{おてて絵本   | Gonちゃんの玉手箱

{おてて絵本  

mimiブロ さんのブログからチョイスしました。


「おてて絵本」とは・・・

開いた両手を絵本に見立てて、自分で好きなようにストーリーを考えてすすめていくという、世界にたったひとつしかない絵本ハート

子供の自由な発想でストーリーが完成するので、聞き出す大人も、話をする子供も一緒になって創作の楽しみを味わうことができます。



子供は自分の想像力や表現力を膨らませることができるし、他の人に聞いてもらうことも嬉しいですよね。大人は子供の作り出す世界から、深層心理やホンネに迫ることもできるそうです


いかがですか?  お母さん。  試してみませんか?  きっと素晴らしいおてて絵


本が出来上がるのではないでしょうか? もしかしたら、日常行なわれている方も多いのではないでしょうか? ただ、カタチにしたら「おてて絵本」となったのかもしれませんね。  記録にのこしてみたりすると面白いかもしれませんね。新鮮かもしれませんね。 母親と子供の小さな小さなコミュニケーションかも知れませんね。

今度、私もこれをアレンジして私流に変化して使って見ようと思います。

mimiブロさんありがとうございました。




子供が話をしている時にあいづちを打ったり、言葉に詰まった時は「それで?」「その後どうなったの?」など話がスムーズに進むようなヒントを言ってあげたりするのがポイントらしいです。