○○○○保育園 | Gonちゃんの玉手箱

○○○○保育園

毎月、この保育園で音楽指導しているのである。毎月とっても楽しみにしている。

まずこの保育園の姿勢が大好きである。私が何をしにこの保育園にいっているのか?この私から盗めるものはないのか?私の位置づけなど・・・・。とっても素晴らしい配慮がなされている。とっても素晴らしい先生方である。どの先生も目をぎらぎらさせていて素晴らしいのである。こんな先生方なので子供達も素晴らしい。年中さんと年長さんを見るようにしているのだが、どちらも素晴らしい子供達である。可能性が詰まっている。

今日、年長さんを指導しているときに、年少さんと思われる子供が数人、きちんとお座りをして嬉しそうな顔をしてみているではありませんか?  とってもほほえましかったの同時に、きっと一緒に遊びたかったのでしょう。お兄ちゃん・おねえちゃんがやっているのをちゃんと座ってみているところがこの保育園の素晴らしいところだと思いました。伝統になっているのだなぁ。年長さんになったらこんなことが出来る。あんなことも出来る。やってみたい。憧れ的な部分をかいま見ました。

さて、本日もサプライズの実施をしました。え~~あの子にそんなことやらせるの? と思うようなことをお願いいたしました。 実は、合奏の練習にぼちぼち入っていきます。いろいろな楽器を使って面白く楽しい合奏をしていきます。こんなことを保育園の子供がやるの?なんて事を今から進めていきます。

必ず、ブログで紹介していきますから、楽しみにしておいてください。

あっという間に何時間も過ぎてしまうのです。  本当に楽しいんです。  嬉しいのです。  こんな保育園で教えることが出来て幸せです。   ありがとうございます。