最近ブログ書いてないね。
今朝、変臭長さんに言われた。
「なんだか、書きたくなくて・・・・」 「ふ~ん!」
昨日GENKI会の定例会議が行なわれた。なんだか、GENKI会であってGENKI会ではないような雰囲気の中で行なわれた。 なんだか違和感を感じたが、きっと慣れてくるだろう。
総会も行なわれたこともあり、いつもより内容が濃いい、時間延長もしたような例会であった。充実していたのではないだろうか???
{私が感じたこと。} GENKI会が形にはまってきだした。 ある意味では良いことのように思えるがある意味では面白みに欠けてくる。そんな気がする。みんなそこまで考えていなかったのに・・・・・・。その流れに・・・・。そう思っているのは私だけかもしれない。と言うのはどういうことかと申しますと、今のGENKI会は十人十色で皆さんがばらばらな意見等をお持ちである。という事です。発言すると「・・・・・・」「?????」ということが多々あるが、皆さんの思いはばらばらである。ただし、その中で期待が存在する。GENKI会に対しての期待が感じることが素晴らしいことだと思う。
昨日の会議で、こんな場面があった。GENKI TIMESの紙面割りは均等なのか?どんな基準で・・・・?と言うような話しになった。自分の紙面に対する思い。全体のGENKI会に対する思い。みんなばらばらではあるが、真剣であった。
どうも自分の考え方や行動が硬く、脱却したい方や、GENKI会全体がまとまってほしいと思っている方や、あくまでもマイペースの方や、ようわからんけど・・・・・。という方など様々であるが、皆さんの期待は、自分のお店を含めイメージ的なものの脱却ではないだろうか?何か面白いことをしたい。何か、何か、何か!!!そんな何かを期待しているのではないだろうか?私はそう考えます。その何かをこのGENKI TIMESに期待しているのだろうと思います。
さぁ、ここで問題が生じるのは、GENKI TIMESに期待 = 変臭長の記事(文章力)に期待と言う事になる。
「じぁ、変臭長お任せね。」で済まないのが現状で、ここの駆け引きが難しいのである。彼の才能は会員一同感謝し認めている部分ではあるが、彼も一個人の人間として生きているわけで、彼に○投げでは先に進まないのも事実である。
彼におんぶに抱っこだった、つい何ヶ月前がいい例で、行き詰った彼がそこにあったのです。
さぁ、6月9日(土)は、我ワークショップナカイチの中庭でYAMADA会が実施される。この会は焼肉(バーベキュー)を山田精肉店でとってもおいしいお肉を準備してもらい、みんなでたらふく食べようという会である。どうやら参加自由みたいなので、会員でない方も参加されてはいかがですかな?(事前に連絡をお願いします)
親睦会なので皆さん言いたいことを言いながら仲良く、わがままを言わず楽しく過ごせればいいですね。実は本音のトークが連発すると思います。これがまた楽しいのだと思います。
ということでYAMADA会実施に期待!