ドーパミンサイクルは0歳〜5歳までに育てよう。
少し記載しましょう。
なんでも口に持っていき、舐めて
はいはい始めたら、
歩き始めたら、視線が今までより高くなり
の日々です。
蝶々が飛んで🦋いるのを目で追ってみたり、
虫を掴んでみたり、、(怖いもの知らず)
石を集めては重ねて、壊れ、、
砂も掘っては手を隠してみたり、、
またどんな時にお子様のドーパミンがでるかも
記載しました。
その中から、
遊びの中からドーパミンサイクル
作られるについて
少し記載しましょう。
お子様にとって
「遊び」が仕事です。
どんな遊びが良いのでしょうか?
それは生まれて、
すべてが初めての体験、遊びです。
お母さんのおっぱいでない。
でもなんか楽しい(赤ちゃんがそう感じているか?)
いろいろな場所に行き、なんでも掴んでみたり、
すべてに興味を持ち、興味津々😊
毎回毎回毎日毎日が
変化
の日々です。
そしてその変化に
わくわく、ドキドキ💓
この変化でドーパミンは放出されます。
外に散歩に行けば、
それを何度も繰り返す
大人にはつまらないことが
この時期わくわくドキドキ💓
危ないものを手の届くところには
置かないようにして、
わくわくドキドキ体験をたくさんさせて
あげましょう。
レッスンで、リトミックの生徒さん、
また幼児レッスンでの楽器活動では、
いろいろな遊びを発見したり、
見立て遊び(ごっこ遊び)
をしているお子様がほとんどです。
リトミックのお子様は、
なな先生は止めません。
太鼓を反対にして中にかえる、猫、ブタなどの楽器を
いれたり、隠したり、、
ぺろぺろキャンディー太鼓がフライパンになったり、
なな先生は教えません。
この時、お子様の頭からは、
わくわくドキドキしながら、
ドーパミンが出ています。
「なな先生、こんな遊び必要ですか?」
答えはもうおわかりでしょう。
なな先生がレッスンに導かないで、
見守っているときには、
様々ことのためです。
その1つがドーパミンが出ているとき、、
ご自宅でも
わくわくする体験つまり遊びをたくさん
しましょう。
「みんなのコンサート」のサブタイトルは
「わくわくどっきん」です。
そ、脳内からドーパミンが出るように
わくわくした発表会なのです。
蜘蛛しゃん見っけ、、
わくわくして
ママしゃんへ
プレゼント🎁の
オラだにゃ😊
しかし、ママしゃんほめてくれたけど、、
苦手だにゃ😹
ダリアが咲きました。
今日、九州北部も梅雨入りとのこと、、
春はあったかな?
日本は亜熱帯になり
四季がなくなっていきますね。
足は随分腫れ痛み治まっています。
足を下ろしたままや、
久しぶり買い物では、、
やはり痛み。
長時間の歩きはまだまだ
リハビリです。
あと少し頑張ります👍


