前回、ドーパミンと言う脳内物質について
夢中になれるものを見つけ、
これは大人になってから出来るものではないのです。
夢中になるものを見つけ
熱中し
やり遂げる
そして褒めてもらう。
「糸」「美人と野獣の主題歌」が弾きたいと具体的に言ってくる生徒さんもいます。
合唱曲「河口」みたいな起伏のあるクラッシック
去年弾いてあったラテンリズムの曲
今までに弾いたことのない曲
バレエ音楽
ソロ曲を自ら見つけ、
目標ややり遂げたい事をカードに記載して
熱中して練習してやり遂げる
結果、お客様にたくさんの拍手をもらえる。
◯◯みたいな曲を弾きたい
弾きたい曲を10曲あげてもらう
◯◯みたいな曲を弾きたい
記載しました。
では、普通の暮らしで
ドーパミンを出すにはどうしたらよいのでしょうか?
数々の成功者、
時代をかえた人々、
例えば、「スティーブ.ジョブズ」は
マップルとマイクロソフトを成功に導きました。
自分の夢に向かって、
成功のために集中してきました。
その実現に向けて、
脇目を向けずに進むことが出来る力が
ドーパミンによるものです。
これは大人になってから出来るものではないのです。
小さい頃より、
これを繰り返すことで、
脳でドーパミンが出やすくなるサイクル
が出来ていきます。
ですから様々な体験をすることが大切ですね。
「みんなのコンサート」でも、
弾きたい曲を見つけることから始めます。
私から提示しなくても、
小学5年、小学6年になると
などなど、、
ソロ曲も幼児さんであっても
そして、なな先生が生徒さんの希望から
選んだ曲をいくつか聞いていただいて
最終的に生徒さんが選ぶ。
これは与えられた曲でなく、
自ら弾きたい曲のリストから選びます。
そこにはやり遂げる責任感もうまれます。
弾きたい曲に向かって、熱中して頑張る👍
コンサートで上手に弾ける、、
ズレましたか、、
この
ドーパミンサイクルを幼少期(0歳〜5歳)
に身につけると脳の成長にもよいと
茂木氏は記載していました。
なかなか足の痛み腫れ治りません。
すこし腫れはひいてきています。
昨日1日ゆっくり寝て足を冷やして
いた成果だと思います。
早く治すには
ご迷惑をおかけしますが、
やはり足を今は動かさないことみたいです。
レッスンはありませんが、
生徒のみなさん、
ラインで手話の動画見てください。
アンサンブル曲のパート練習
歌の練習
リズムの練習
出来ますね。
①さんぽ🎼おもちゃのチャチャチャ
②夢の中かなえてドラえもん
③山の音楽家
④アナ雪メドレー
⑤きよしこの夜
⑥シンコペティッドクロック
⑦恋
自力で出来ること、
歌
音読み
リズム打ち
頑張ってね👍
なな先生も早く治します。
しかし、寝て過ごす、、
1日が長〜いです。
1日ってこんなに終わるの遅い?




