ゴンパパとゴンちゃんのお家建替えブログ(「青空」と「本」と「部室」のあるお家) -4ページ目

ゴンパパとゴンちゃんのお家建替えブログ(「青空」と「本」と「部室」のあるお家)

築40年以上のお家を 積水ハウス イズ・ロイエ で建替え完了

ゴンパパです。

 

連休も早最後の日、休日は時がたつのが早いものです。

この連休は特に猛暑が続きました。

ゴンパパは基本お家に引き籠もって難を逃れておりましたが、皆様は如何お過ごしでしたでしょうか?

 

真顔

真顔

滝汗

 

はい、またまたのお久しぶりですね。

言い訳は数あれど、言える事はただ一つ!

 

サボってました

<(`^´)>エッヘン

 

ではでは、長きにわたったベッドの御紹介も今回が最後。

ゴンパパが約9ヶ月に渡って悩んだ末のチョイスを御紹介致します。

 

まずベッド設置前の状態

 

廊下からのアングル

 

ベランダからのアングル

 

敷いてある絨毯は昔に買ってあったのを「もったいない」との理由で新居で使うことになったものです。

結構大きな絨毯で(長辺3.5m、短辺2.5m位)、寝室の大きさにほぼ「ジャストフイット」びっくり

 

・・・?

なんか端が丸まってるって?

 

笑い泣き そーなんです!

「ジャストフィット」しすぎて、扉開けたら扉下に引っ掛かって開けられなかったんですえーん

 

と言う訳で、扉開閉に引っ掛からない程度に端を丸めております(あー、引戸にしとけば良かった・・・)

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、話がそれましたが、ベッド設置後がこちら

 

廊下からのアングル

 

ベランダからのアングル

 

シーツと枕をセットしてみた図

 

このベッドの組み合わせは以下となります。

 

マットレス : 東京スプリング工業 アワーグラス アールグレイ(ホワイト?) ワイドダブル

ベッドフレーム : サータ ニューヨーク550 クイーン1

ベッドシーツ・枕カバー : ドリームベッド サテン(グレー) クイーン1

  

マットレスは新井家具で色んな高級ベッド含めてゴロゴロとしてみた結果、一番寝た感じが良かったものを採用しました。

このマットレスが一番柔らか過ぎず、固すぎずで、ちょうど良い感じだったんですよね。

 

で、本来「アワーグラス アールグレイ」のマットレス生地は写真のようなホワイトではなくグレーです。

 

(画像はお借りしました)

このように、グレーと言うかネズミ色っぽいんですね。

 

これがホワイトになったのは、ちょうど期間限定でマットレス生地を限定数だけ少し上質な生地に値段据え置きで変更出来るというのをやっておりましたので、そちらにして貰いました。

 

因みに、新井家具さん訪問時に聞いた所によると、この「アールグレイ」のネーミングは「マットレスの角が丸く(アール)て、マットレス生地がグレー(グレイ)だから」 だそうです。

・・・紅茶の「アールグレイ」から来たと思っておりましたが、ブリジストンとかと同じ語呂合わせだったんですな ( ̄▽ ̄)

 

新井家具さんでは「アールグレイスーパー」と命名しておりましたが・・・(いや、もう「グレイ」じゃなく「ホワイト」だし)笑い泣き

なので、これと同じものは通常販売されておりませんので、あしからず <(_ _)>

 

ベッドフレームは最終候補3つで悩みました。

これ以外の候補は

 

ルフ トレンドライン002

 

ルフ トレンドライン008

 

いやー、今見てもかっこいいですねぇラブ

流石、デザイン重視のブランドです。

 

因みに、サータ ニューヨークやこれらルフのトレンドラインも日本流通分は全てドリームベッドが日本で作っております ニヒヒ

 

お値段的には トレンドライン002<ニューヨーク550≦トレンドライン008 と言った感じ。

トレンドラインは使用するファブリックランクで値段が変わります。

 

トレンドライン002はHランク迄ならその他2種より安い。

トレンドライン008は最安のCランクでニューヨークとほぼ同額。

 

ただ、選んだ時にセールをやっていて、「一律○○%引き」だったので、高い程値引き額が大きかったんですよね。

なので、値段が高くてもあまり気にしておりませんでした(お家建てて以来の金銭感覚崩壊現象リタ~ン笑い泣き

 

選択の決め手は・・・サイズです。

それぞれのフレームサイズ(全てクイーン1)は

 

ニューヨーク550. : 幅1580×長2360×高890・990(選択)

トレンドライン002 : 幅1860×奥2400×高820

トレンドライン008 : 幅1820×奥2480×高900

 

ゴンパパの部屋(寝室)は約8帖。

内寸なら約3.8m×3.3m。

 

特に幅が20cm以上違うのは大きい。

トレンドラインのようなデザイナーズベッドは「デザイン部(飾り?)」の分だけベッドフレームが大きくなります。

なので、このようなベッドフレームを置くのであれば、クイーン1サイズで最低10帖、もしくは8帖でベッド以外置かない でないと採用が難しいと思います。

 

・・・トレンドライン008も捨て難かった (その場合、マットレスが埋込み式なので、アールグレイは無理っぽいけどてへぺろ

 

 

 

そんなこんなで選んだベッドで、ゴンパパ毎日寝ています♪

ただ、実は困った事が。

 

それは

 

 

寝落ち

 

ベッドに寝転んでテレビやパソコン画面を見ていたはずが、いつの間に寝ている事が多発!(と言うかほぼ毎日笑い泣き

魔性の寝心地です ( ゚∀゚ )

 

 

 

P・S

ゴンパパのベッドを選ぶ際、2階のベッドももう一つ購入してしまいました。

 

 

 

マットレス : シーリー ガーナイトⅡ シングル

ベッドフレーム : 新井家具ダブルクッションボトム

 

・・・やっちまいました。

半額と見ると買わずにいられない貧乏性笑い泣き

 

まぁ、どうせ来客用としてベッドは一つ用意しようと思っていたしね。

結果オーライだよ・・・ね・・・?

 

このベッド、マットレスの厚みが44cm! と極厚ですポーン

しかも、クッションボトムの脚をお掃除ロボットが入る高さの14cmで選んだので、マットレスの高さが床面から約70cm ポーンポーン

ゴンパパでも 「よじ登る」 感じです。

ゴンババは 「よじ登って」 ました 笑い泣き

 

たまにこちらのベッドでも寝てますが、こちらは包み込まれるような寝心地。

暫くは、ゴンパパのサブベッドとして使わせて貰う予定です♪

 

 

以上、ゴンパパが採用したベッドの御紹介でした。

長い間お付き合い頂き、ありがとうございました <(_ _)>

 

 

次回  採用したインテリア5 テレビボード(ゴンパパ部屋)