ゴンパパです。
「お久しぶり」が定番となったゴンパパです 😛
では早速、本日御紹介はゴンパパ部屋のテレビボード。
と言ってもゴンパパ、これまで自分の部屋のテレビボードにこだわりなんてございませんでした。
これまで仮住まいから使っていたのも
このカラーボックスを横倒しにして、テレビ置いてました ![]()
しかも、使用していたテレビが40インチなので、カラーボックスより大きいのを強引に使用。
建替え前にテレビを置いていたテーブル(正確には炬燵ですが)を狭い仮住まいに持って行くのは無理 と判断。
また、元々が使用しなくなった炬燵を再利用していたので、建替えを期に処分する事に。
で、仮住まいでは急遽転がっていたカラーボックスをテレビ台代わりに使用したのですが、これが意外としっくり来たので新居でも暫くそのまま使用しておりました ![]()
リビングのテレビボードはあれこれ検討したんですけどね。
自分用となると・・・置ければいいんじゃね? 程度に考えておりました。
・
・
・
はい、いつものパターンの
過去形 ![]()
まぁ、折角の新居。
流石に何時までもカラーボックスはちと情けないかと思い、手頃なテレビボードを物色しました。
まぁ、これが間違いと言うか・・・
知ってしまうと欲しくなる♪
と言う訳で、今ゴンパパの部屋にあるのが
コレ
レグナテック グロッセ 180cm ウォルナット
フルオープン
左右の引き出しはセルフクローズ機構になっていますので、閉まりきる直前にゆっくりと閉まります。
キッチンのソフトクローズと同じ機能です。
また、ビデオデッキ等の受光部分が
このように開口部がありませんが
扉正面は薄い突板貼りになっており、背面はガラスになっているので、扉が閉まっていても外からのリモコン信号が受光可能です。
と、このテレビボードの特徴を御紹介しましたが、ゴンパパが選んだ決め手は別にあります。
それは
天板と前板(受光部分除く)が無垢板材です。
側板
ゴンパパの人生初
無垢 です![]()
しかも、無垢材を使用してのお値段がそこそこお手頃なのもポイントです。
定価で13万5千円 ![]()
これが総無垢となると
(画像はお借りしました)
丸庄 コレンテ 画像は210cm
画像からでも 期の質感や重厚感、高級感が漂ってきますねぇ
これが180cmでも定価で38万程 ![]()
いやー、無理無理、到底ゴンパパには手が出ません。
(と言うかカラーボックスで我慢します)
他の方のブログで、インテリアフェアに行かれる方なんかはこのようなテレビボードを採用されるんでしょうね。
羨ましい気もしますが、所詮ゴンパパの部屋で使用するテレビボード。
コスパで考えても高級品を使うメリットは無いですね。
(と言うかグロッセでも高杉か
)
そんなお値段の割には良いと思うグロッセですが、ゴンパパ唯一の不満が。
それが
この正面下部分の一部にパーティクルボードが剥き出しになっている箇所があります。
偶然、引き出しを開ける際、少し奥まった箇所に手を差し入れて感触の違いから気付きました。
最初 「化粧板の貼り忘れ?
」かと思い、メーカーへ問い合わせた所、これが製品仕様との事でした。
うーん、確かに下から敢えて覗かないと見えないような箇所ですが、背面からならともかく正面なんですよね。
しかも偶然気付いた時のように、引き出しを開ける際に触り得る箇所なんです。
少しばかり値段が上がっても、ここにも化粧板位貼った方が絶対いい気がする残念ポイントでした。
このグロッセ、「ちょっと木質館のあるテレビボード」を検討されている方にはお手頃で検討の価値ありかと思います。
以上、ゴンパパ部屋で採用したテレビボードの御紹介でした。
これで採用したインテリアのコーナーも終了となります。
次回は ・・・ まだ決めておりません ![]()
いや、書くネタはあるんですが、どれから書くかを決めかねている次第で・・・(^0^;)
取り敢えず、次回に書くとすれば
・ ゴンパパ家を建てたセクシーハウス(積水ハウス)含めたHMの今後の動向について思う所を徒然と
・ ゴンパパ家のかかった費用諸々
辺りを検討中。
後者の方が圧倒的に人気出るネタだ ![]()
でも、オープン開示は少し抵抗あるので、アメンバー限定記事にするかも知れませんが御了承下さい。
尚、アメンバー申請頂いた場合、プロフィールやブログを書かれている方のみ承認しております。
こちらもあしからず御了承下さい <(_ _)>






