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朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

こんにちは。朋友庵の古山です。



今月の26日に「さとう式リンパケア」を考案された佐藤青児先生がテレビに出演されます。(詳しくは後日に)



先生の存在を知ったのは、あるブログで紹介された書籍のタイトルでした。



『肩こりは10秒で治る』



アホか...



治る訳ないじゃん。



10秒で治ったら、苦労せんわい!



...でも、本当ならすごい...。



自分の心がどうしても引っかかってしまったのです。



「ま、今度本屋に行って、あったらちょっとみてみるか」と。



でも、どこの本屋にも売り切れで、ない。



そうなると、気になって仕方がない。



「ん~、仕方ない。Amazonで買うか」



欲しくて読みたい反面、結構後ろ向きな気持ちで、注文しました。



その2日間の長かったこと...。



ようやく本が届き、一気に読んでいる自分に気が付きました。



本当だろうか?...調べてみるか。



そして出会ったのが、この動画。





もう、ストン...いや、ズドン...いいや、バッコ~ンとハマってしまいました。



ヤラセ?いや、表情もそうだけど、声の感じからヤラセには思えない。



何度も見返しました。



でも、信じるしかなかったのです。



17年この仕事をしてきました。



それなりの自負も持っていました。



でも、やはりビビッと来てしまったのです。



もう、やるしかないと...。



今の率直な心境です。



そして明日、その覚悟を確信してきます。



こんにちは。朋友庵の古山です。



今日は『屁』について語ろっかな。



普通の大人は一日平均0.5~1.5リットツの量を5~20回に亘って放出するそうです。



昔、綺麗な女優さんで、彼女は屁をしないといってました。



彼女は「嘘つき」です。



おそらく人前でしないだけで、睡眠中やそれなりのところで召されてたと思います。



それは、さておき。



「さとう式リンパケア」の『シェー体操』をすると、量や回数とも増えるようです。



臭さの度合いは何ともいえませんが...。



それだけ腸が動き、排泄として体から出してくれています。



もちろん、場所はわきまえた方がいい。



でも、我慢することはない。



我慢は体には良くないです。



解放することが、体のバランスを保てるのです。



筋肉の解放だけでなく、『屁』も解放してあげましょう!



「さとう式リンパケア」の『シェー体操』は最も簡単な手段です。



価値ある『屁』をするには、いいですよ~!!



こんにちは。朋友庵の古山です。



「さとう式リンパケア」を始めて、気になって仕方がないことがあります。



それは...『顔』です。



当たり前か、顔を触るケアなんだから。



と、いうなかれ。



やはりメディアに出ている人(特に女性)は、顔のアップを見てしまうのです。



デジタル放送になって、映像も細部まで映し出してしまいます。



普段から手入れを怠らない人種なのですから、とても参考になるのです。



目元、口元、頬、顎...。



あ、どれも顔の皮膚だ。



目元にたるみがあったり、口角がさがっていたり、頬が低くなってたり、顎がなかったり。



人の顔って、見てたようで、見てなかったですね。



人それぞれの違いを見つけては、もっとこうできるなとか、こうすればいいのにとか。



「さとう式リンパケア」をしていると、人の顔を見ることが趣味になりそうです。



怪しいですか?(笑)




こんにちは。朋友庵の古山です。



今日は先日セルフケアを教えた女性に再会しました。



「さとう式リンパケア」の片手バンザイを伝授し、えらく気に入ってくれました。



やり方を再確認されたのですが...



間違っていました。



頬と首に手を当てる時に、片手を挙げていなかったのです。



あれだけ何度も手順を言っていたのに。



そんなもんなんでしょうかね。



一度の施術機会で、覚えるのは。



でも、間違ったやり方では効果はありません。



佐藤先生をはじめ、いろんな方々の経験がつまった手法です。



忠実に、正確にすることが、とても重要です。



何事も基本が大事。



それはどの世界でも一緒ですね。



基本を最重要視している「さとう式リンパケア」は、やはりホンモノです。


こんにちは。朋友庵の古山です。



女先生には、モデルとして毎日「さとう式リンパケア」をしてもらっています。



最初の頃は間隔が空いていましたが、ここ一週間は毎日。



自分で出来るケアは、コマメにしてもらっています。



そんな折、娘との顔対決に。



娘にもセルフケアを教えてはいるのですが、なんせまだ若いので、間隔は空き気味。



女先生は気合いが入ってますから、頻度が断然多い。



お互いに顔を触ってみました...





娘『じぇじぇじぇ~!柔らか~!!』



女先生『フン!(どうだと言わんばかりに)』



私『...(勝負あったな)』





大人げない勝負と思いますか?



でも年齢を重ねていても、すればするほど肌はなめらかになるみたいです。



使えますぜ、耳たぶまわし!!



「さとう式リンパケア」の必殺技です!!!




(感想は個人差があります)