こんにちは。朋友庵の古山です。
日曜日で店は休みだったので、娘をモデルに「さとう式リンパケア」でいろいろと試させてもらいました。
先日受けた講習内容ももちろん、小顔になる耳たぶ回しやリフトアップケア。
腰痛にいいとされる、シェー体操などなど。
チカラが入るのか、リラックスさせるのに一苦労。
それでも、足の指をフリフリするだけで、顔がリフトアップ!(私の見た感想です)
一つ発見しました。
若いので反応が早いと思っていましたが、どうやらそうではなさそうかも。
年齢が高い方が、変化がもっと分かりやすい。
度合いの差はありますが...(汗)
いろんなエステがあるようですが、「さとう式リンパケア」を知ると他は陳腐に思えます。
え?そんなことないって?もっと凄いのがあるって?
じゃ、これを見てください。「さとう式リンパケア」を考案された佐藤先生がテレビ出演されます。
26日18時半より、TBS系列『予約殺到!スゴ腕の専門外来SP』に出演されます。
そこで「肩にも触れず10秒でコリをとる!?」が紹介されます。
凄いかどうかは、これを見てから決めてください!!!
予約殺到!スゴ腕の専門外来SP』
こんにちは。朋友庵の古山です。
続けること...何事も、この一言に尽きます。
面倒くさい、またすればいい、やっぱり難しい...言い訳の嵐が吹き荒れる。
こんな人は、何をやっても一緒。
最初は熱が出たように盛り上がって、時間の経過とともに尻すぼみ。
続けることが難しいってことは、やってることが難しいってことでは?
「さとう式リンパケア」は難しさが見当たりません。
セルフケアでのいろいろなバリエーションがあります。
でも、ただ一つ『耳たぶまわし』だけでもOK。
簡単なことだと、続けられますよね。
そんな「さとう式リンパケア」ですが、自分で触れる肌って手が届く範囲ですよね。
最も難しいのは、やはり背中。
中には届く人もおられるでしょうが(笑)
その触っていない背中も、ツルツルしてきます。
なぜか全くわかりません。触ってる箇所ならまだしも、触れない箇所ですよ。
ここは想像ですが、身体全体の筋肉が整うと内蔵も本来の働きを取り戻すのか。
そうなると皮膚の代謝も高まり、肌が本来の状態に戻ってくると思うのです。
もちろん、個人差はありますし、あくまでも私の個人的な感想です。
それでも、化粧品もサプリメントも使わずに肌がツルツルしてくるとは。
そう考えるとやはり「さとう式リンパケア」はやって損はない。
知らない、やらない、面倒くさいでは、MOTTOINAIです。
自分の身体は、自分で綺麗になりましょう!!
「さとう式リンパケア」提唱者の佐藤先生が、今月26日18時半より、TBS系列『予約殺到!スゴ腕の専門外来SP』に出演されます。
そこで「肩にも触れず10秒でコリをとる!?」が紹介されます。
必見です!!!
予約殺到!スゴ腕の専門外来SP』
続けること...何事も、この一言に尽きます。
面倒くさい、またすればいい、やっぱり難しい...言い訳の嵐が吹き荒れる。
こんな人は、何をやっても一緒。
最初は熱が出たように盛り上がって、時間の経過とともに尻すぼみ。
続けることが難しいってことは、やってることが難しいってことでは?
「さとう式リンパケア」は難しさが見当たりません。
セルフケアでのいろいろなバリエーションがあります。
でも、ただ一つ『耳たぶまわし』だけでもOK。
簡単なことだと、続けられますよね。
そんな「さとう式リンパケア」ですが、自分で触れる肌って手が届く範囲ですよね。
最も難しいのは、やはり背中。
中には届く人もおられるでしょうが(笑)
その触っていない背中も、ツルツルしてきます。
なぜか全くわかりません。触ってる箇所ならまだしも、触れない箇所ですよ。
ここは想像ですが、身体全体の筋肉が整うと内蔵も本来の働きを取り戻すのか。
そうなると皮膚の代謝も高まり、肌が本来の状態に戻ってくると思うのです。
もちろん、個人差はありますし、あくまでも私の個人的な感想です。
それでも、化粧品もサプリメントも使わずに肌がツルツルしてくるとは。
そう考えるとやはり「さとう式リンパケア」はやって損はない。
知らない、やらない、面倒くさいでは、MOTTOINAIです。
自分の身体は、自分で綺麗になりましょう!!
「さとう式リンパケア」提唱者の佐藤先生が、今月26日18時半より、TBS系列『予約殺到!スゴ腕の専門外来SP』に出演されます。
そこで「肩にも触れず10秒でコリをとる!?」が紹介されます。
必見です!!!
予約殺到!スゴ腕の専門外来SP』
こんにちは。朋友庵の古山です。
昨日の「さとう式リンパケア」を受けた女先生、さっそくこれを試したようです。
彼女は月に一回、介護施設に出向いて爪切りのボランティアに行っています。
ご老人の方々の爪は、曲がったり分厚くなっていたりとなかなか手強い。
フットケア16年の経験を活かし、いろんな道具を使って爪切りをしています。
今回も15人くらいしたのかな。
実はその方々に、昨日受けた「さとう式リンパケア」の触りだけをやってみたそうなのです。
もちろん、正確でもありません。まあボランティアなので、ちょっとしたサービスくらいの気持ちで。
で、そこで起こった事は....。
足をフリフリしただけなのに、むくみが減った!足が挙げやすくなった!!顔もリフトアップ!!!
なんてことでしょう。足しか触ってないのですよ!
やった女先生も、あまりにも劇的に変化する身体の反応に驚きの連続だったようです。
『もっとやってほしい』『他の事もできるん?』『夫婦で受けたい』などのリクエストも。
そこでの出来事を報告されて...こりゃ、やるしかないかね。
年明けにも、企画して実行するかな。
それにしても、そんなに簡単にできてしまうとは。
やっぱり、「さとう式リンパケア」はヤバいすよ!!!
ちなみに「さとう式リンパケア」提唱者の佐藤先生が、今月26日18時半より、TBS系列『予約殺到!スゴ腕の専門外来SP』に出演されます。
そこで「肩にも触れず10秒でコリをとる!?」が紹介されます。
必見です!!!
予約殺到!スゴ腕の専門外来SP』
昨日の「さとう式リンパケア」を受けた女先生、さっそくこれを試したようです。
彼女は月に一回、介護施設に出向いて爪切りのボランティアに行っています。
ご老人の方々の爪は、曲がったり分厚くなっていたりとなかなか手強い。
フットケア16年の経験を活かし、いろんな道具を使って爪切りをしています。
今回も15人くらいしたのかな。
実はその方々に、昨日受けた「さとう式リンパケア」の触りだけをやってみたそうなのです。
もちろん、正確でもありません。まあボランティアなので、ちょっとしたサービスくらいの気持ちで。
で、そこで起こった事は....。
足をフリフリしただけなのに、むくみが減った!足が挙げやすくなった!!顔もリフトアップ!!!
なんてことでしょう。足しか触ってないのですよ!
やった女先生も、あまりにも劇的に変化する身体の反応に驚きの連続だったようです。
『もっとやってほしい』『他の事もできるん?』『夫婦で受けたい』などのリクエストも。
そこでの出来事を報告されて...こりゃ、やるしかないかね。
年明けにも、企画して実行するかな。
それにしても、そんなに簡単にできてしまうとは。
やっぱり、「さとう式リンパケア」はヤバいすよ!!!
ちなみに「さとう式リンパケア」提唱者の佐藤先生が、今月26日18時半より、TBS系列『予約殺到!スゴ腕の専門外来SP』に出演されます。
そこで「肩にも触れず10秒でコリをとる!?」が紹介されます。
必見です!!!
予約殺到!スゴ腕の専門外来SP』
こんにちは。朋友庵の古山です。
今日は大阪で「さとう式リンパケア」の無料講座と「筋ゆる」基礎講座に参加してきました。
朝3時に起きて、車で行ったので、少々眠そうになるかと思っていたのですが。
そんな思いをぶっ飛ばすくらい、インパクトがあり、内容の濃い講座でした。
詳しくは...参加してみてください(笑)
その講座に参加するにあたり、二つのミッションを考えていました。
一つは佐藤先生の著書にサインをもらうこと。
もう一つはツーショットを撮らせてもらうこと。
実は、講座の大半は女性が多くて、男性は少なかったのです。
その男性が二人、先生の著書にサインを頂いておられました。
「ん~、これはちょっと違うなあ」
サインを頂くミッションは取りやめました。
そしてもう一つのミッションであるツーショットの写真。
誰かお願いするのかと周りを見回したのですが、その気配無し。
普通なら、こういうノリは女性は得意だと思うのですが。
(みんな撮っちゃってるのかな?)
意を決してお願いすると、快く受けていただきました~!
他の男性のように、著書にサインを頂こうとしなかったこと。
その事は、こころの何処かであまり価値のないことと思ってしまったのかもしれません。
それよりも、ツーショットの方が、よっぽど価値がある!と。
そう考えた私は、女性的なのかもしれない...と。
あ、つまらん与太話でした~。
写真は次回に。
今日は大阪で「さとう式リンパケア」の無料講座と「筋ゆる」基礎講座に参加してきました。
朝3時に起きて、車で行ったので、少々眠そうになるかと思っていたのですが。
そんな思いをぶっ飛ばすくらい、インパクトがあり、内容の濃い講座でした。
詳しくは...参加してみてください(笑)
その講座に参加するにあたり、二つのミッションを考えていました。
一つは佐藤先生の著書にサインをもらうこと。
もう一つはツーショットを撮らせてもらうこと。
実は、講座の大半は女性が多くて、男性は少なかったのです。
その男性が二人、先生の著書にサインを頂いておられました。
「ん~、これはちょっと違うなあ」
サインを頂くミッションは取りやめました。
そしてもう一つのミッションであるツーショットの写真。
誰かお願いするのかと周りを見回したのですが、その気配無し。
普通なら、こういうノリは女性は得意だと思うのですが。
(みんな撮っちゃってるのかな?)
意を決してお願いすると、快く受けていただきました~!
他の男性のように、著書にサインを頂こうとしなかったこと。
その事は、こころの何処かであまり価値のないことと思ってしまったのかもしれません。
それよりも、ツーショットの方が、よっぽど価値がある!と。
そう考えた私は、女性的なのかもしれない...と。
あ、つまらん与太話でした~。
写真は次回に。