朋友庵 ほうゆうあん -189ページ目

朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

こんにちは。古山です。



さっそく腰痛の症状の方からの問い合わせが2件。



1人目。



『正月に大人しくしていれば、腰痛はよくなると思ってたのですが...』とのこと。



腰痛は放っておいても、よくはならない。



そのうちに良くなると思っている人は、間違いです。



痛みの原因が解決しないかぎり、勝手には良くなりませぬ。



2人目。



『正月にゴロゴロしていたので、急にカラダを動かしたせいか、足がつるし、腰も痛い』とのこと。


これもありがちな症状。休み明けは、過度な負担は厳禁。



どちらも、相談だけで様子をみると。



腰痛くらい、何もしないでも良くなると軽く考えてる人の多いこと。



そんなことで、施術なんて受けたくないのでしょう。



せいぜいお大事に。


●明日は肩こりと腰痛の人が、増える。



こんにちは。古山です。



明日は今年の仕事始めの方も多い。



長~い連休で、仕事に出るのが億劫になって。



『嫌だな~』『休んでたいな~』『辛いなあ~』と考える脳。



心がカラダに現れます。



明日は間違いなく肩こりと腰痛の人が増えます。



でもその逆を行ったらどうでしょうか?



脳で嫌と考える前に、カラダに動きたいと思わせる。



頭でストレスを感じる前に、カラダをリラックスさせてあげる。



これなら、肩こりや腰痛も感じなくて済みます。



これが可能なのは「さとう式リンパケア」だけ。



カラダの筋肉を緩めて、動けるカラダに変身させる。



もう、これかな。



あ、でも、明日の仕事始めには、間に合わんか...(笑)


●「さとう式リンパケア」は『考え方』?



こんにちは、古山です。



『カラダの、どの部分が痛いですか?』



いつもこの質問から、スタートしていました。



症状を確認しておくのは、とても重要だからです。



それに加えて、その痛みを和らげるためには、その周辺部に原因がないかと考えるからです。



そこは今までの施術と変わりません。



しかし、大きく変わったこともあります。



それは部分を見るのではなく、全体を見るということです。



今までは膝が痛いからといって、膝の周りだけしか見ていませんでした。



今は、膝が痛いなら、顔を見て、全身を見て、痛みの原因を探します。



手法も変わりましたが、考え方や意識も変わりました。



「さとう式リンパケア」は手法よりも、考え方が大切なのです。


こんにちは。朋友庵「筋ゆるトレーナー」の古山です。



今年は激動の年?激怒のとし?激闘のトシ?



いやいや、動かないし、怒らないし、闘わないし。



激しいのは、自分だけで。



自分が動いて、自分で動いて、自分が変わる。



評価は気にしない。



受け入れてくれるものだけに、応えよう。



2013年に大きく変わってしまった朋友庵。



さとう式リンパケア」との出合い。



求められるものを、考える。



ホンモノと思えるものを、伝える。



喜んでもらえるものを、渡す。



胸を張って、言える。




明けましておめでとうございます。



朋友庵「筋ゆるトレーナー」の古山です。



2014年になりました。





何かが 変わろうとしている

それは 体制でもなく システムでもなく 政治でもない 

大きなウネリは 常に起こっている

見えない潮流は いつも渦巻いている

見えるモノは 所詮は上っ面だけ

時代は 氷山の一角しか映さない

情報を追いかけない 時代を追いかけない

それが 『今』を知り 『未来』を知ること

歩ける道は 一つしかない

自分には 何が出来るのか

ただ 証を刻むことだけ



ウルル


こんなスタートですが、よろしくお願いします。