朋友庵 ほうゆうあん -175ページ目

朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

•自分を守れるのは、自分だけです。



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



『座骨神経痛じゃないかと思うのです...痛くて』



それは、病院に行って決めてもらってください。



その前に、その痛みで病院に行くかどうかも、ご自身で判断してください。



おそらく、病院ではたいした処置はしてもらえないでしょうから。



と、お客さんにお伝えしました。



お医者さんは、おそらくこういわれるでしょう。



レントゲンを撮ってみましょうか。

温熱療法をしましょう。湿布、痛み止めを出して、様子を見ましょう...。

じゃ、MRIも撮ってみますか。

あ、ヘルニアがありますね。

痛いようでしたら、注射しときましょう。




おそらくそんな流れになるんじゃなかろうか。



想像がついてしまう...。



気になるなら、病院に行ってください。保険も適用になりますから。ただし何割かは自己負担です。



自己判断はよくありません。診断は病院でして頂くのがいいと思うので。



ただ、治療や処置は、当人が決めてください。



納得できないのに、治療や処置を受けることはできるだけやらない。



まずは調べる、聞く。



そこから、原因を探っていく。



誰もあなたのカラダを心配してませんから。



自分を守れるのは、自分だけです。

•ダイエットに縁がない。



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



今日のニュースで厚生労働省が発表『食事量がカロリー標準からBMI標準に』。



2015年度からは、身長と体重から計算する『BMI』になります。



個人によるカラダの違いを反映させ、生活習慣病の予防に繋げるのが目的だとか。



ちなみにここのサイトですぐに計算できます。



私の情報を入れますと、BMI20.81で、標準体重からは-3.61kg。



痩せ気味...。



努力してもなかなか痩せられない人が多い中、全くといっていいほど、何もしていない。



だから、ダイエットも全く縁がない。



世間でいわれるメタボも、その範疇でなく。



メタボ健診はもちろん、健康診断に行かない。



でもおそらく、その生活習慣にメタボにならない理由があるはず。



痩せたい人は、私の話を聞いてみますか?
•基本がしっかりしているから、応用が考えられる。



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



さとう式リンパケアは、奥が深い。



資料を読めば読むほど、理解が深まる。



施術をすればするほど、スピードがあがる。



そうなると、もっとこうしたら?こんなケースでもできるのでは?と、思う。



基本がしっかりしているから、応用が考えられる。



単なる『肩こり』だが、それを一つとっても学びがある。



新しい動画を見たが、やっぱりすごい。



初めての人に、理解させ、納得させる。



それも、その場で、何度でも。



人間の可能性は、まだまだある
•世界一の顎関節症治療とは?




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



今しがた、顎関節症の最新治療の番組をやっていました。



それは『癖を治す』...だそうで。



ん?



上下の歯が常に触れ合っているのを自覚する。そのことを書いたメモをいたる所に貼る。メモを見たら、鼻から吸って、口から一気に吐く。



んん??か、画期的過ぎる...



保険は効かないそうです。



んんん???保険が効かないって、特別なメモなんですか?呼吸法が特別なんですか?



その先生が紹介したサイトが「次世代の顎関節症治療を考える会」だとか。



考える会?って、まだ考えてる途中?



なんとこれを某国営放送でしてました。



思わずひっくり返りそうになった。



できない、分からない、だから教えて!って、佐藤先生に言えばいいのに。



「さとう式リンパケア」なら、早いのに。



顎関節症...歯医者さんには、手強い病気のようです。
•偏頭痛の悩みは、やはり「さとう式リンパケア」で。




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



今日偏頭痛の悩みを伺いました。



『三叉神経の影響で偏頭痛があるので、イミグランを処方する病院を教えてほしい』



?????



私は医者ではないのですから、当然そんな情報は提供できません。



薬が飲みたいのなら、病院に行けばいい。



イミグランって、副作用もいろいろあるし。



偏頭痛が改善するのが目的なら、薬に頼らない方法もあるのに。



「さとう式リンパケア」提唱者の佐藤先生は『慢性頭痛はコントロールできる』と。



『偏頭痛と筋緊張性頭痛は筋肉の緊張という同じ病体』であると。



「さとう式リンパケア」をこまめにすると、改善するそうです。



薬を選ぶか、リンパケアを選ぶかは、個人の自由です。



私なら間違いなく、後者を選択しますね。



なぜなら、費用がかからない、副作用がない。



それだけでも、アドバンテージがあるのですから。