●一つの選択肢ではある。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
昨日は子どもの靴の話題を書いた。
靴は所詮工業製品である。
一般的な足型をモデルに量産していく。
なので、自分にフィットした理想の靴を見つけるのはほぼ無理である。
結局足を靴に合わせ、足に合う靴を捜すことになる。
それは子供だけでなく、大人も一緒。
できるだけ多く履き倒し、どれだけ妥協できるか。
それでも納得できないなら、もう一つの方法。
それは、自分に合ったインソールを入れること。
メーカーはいろいろある。
このメーカーは、ちょっと気になっている。
株式会社 ホシノ
このメーカーのインソール、スポーツメインではある。
スポーツによって、足の使い方は違う。
当然個人差もある。
種類があるので、選ぶ方も嬉しい。
一つの選択肢ではある。