ケガが多いのは、仕方の無いこと? | konちゃんのブログ。

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まだ復帰半ば。

こんちは。朋友庵の古山です。




先日同じようなプロ野球選手のけがのニュースを見て感じたことを。



20日プロ野球交流戦、広島対オリックス戦で広島の広瀬選手が右太もも裏を負傷。



肉離れではないかというニュースがありました。



24日同じく交流戦で、日本ハム対横浜戦で日本ハムの小谷野選手が左太もも裏を負傷。



左足大腿二頭筋の筋挫傷の診断のニュースが流れました。


他にも日本ハムの斉藤祐樹は左脇腹、ヤクルトの川端選手は右太もも前側部とほんとにこの種のケガは多いです。



広瀬選手と小谷野選手の場合は、一塁に走り込んだ時に起こりました。



ということは、それまでに筋肉の違和感があったのでしょうか?



それとも前ぶれなく、起こったのでしょうか?



ご本人は自覚がなかったのかもしれません。



そこくらいの違和感は、さほど深刻でもないと思ったのでしょうか。



プロは、プレーのパフォーマンスをしてナンボの職業です。



時には痛いだのとはいってられません。



ん~でも時々思うのです。



出てナンボなら、普段からボディメンテナンスしとけよと。



その為にいっぱい年棒もらっとるんでしょに。



その為にいい環境も用意されとるんでしょに。



やっぱり、ケガをする選手は頑張っても一流止まりなのか。



超一流には、なれないんでしょに。



大リーガーの超一流選手は、違いますよね。



例えば、この選手とかね。