『痛い』『痛っ』『痛たたた』 大事なことです。 | konちゃんのブログ。

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まだ復帰半ば。

こんちは。古山です。



今まで『痛み』を感じたことありますか?



愚問ですね。『痛み』を感じたことがない人は、いらっしゃらないでしょう。



身近なことでいえば、自転車で転んだ、柱の角にぶつけた、扉に指を挟んだ...キリがありません。



カラダに外からの力が加わって痛いっていうやつです。



お腹が痛い、虫歯が痛い、熱で頭が痛い...これもキリがありません。



カラダの中で起こっていることが原因で痛いっていうのもあります。



どちらも『痛み』ですよね。



けれど、ほったらかしにして痛みは治まる種類かどうかは、とても重要です。



これはそのうちに治るなっていう痛みはいいですよ。



打ち身とかは、青あざや血が多少出ても、それほどひどくなければ大丈夫です。



でも、これって大丈夫かな?っていう『痛み』もありますよね。



お腹が痛い、虫歯が痛い、熱で頭が痛いという類いは、放っておきますか?



病院で看てもらったり、薬を飲んだりしますよね。



放ったらかしにしていても、『痛み』は治まらないからです。



じゃあ、『なんで痛くなるのでしょうか?』



それは今(または今まで)やってきたことを止めて、変えた方がいいということです。



カラダが教えてくれる、シグナルです。(ウルトラマンのカラータイマーのような)



そのままにしておいても、良くはならないものは、すぐに止めましょう。



どうしたらいいか分からないなら、誰かに相談しましょう。(たとえばお医者さんとか)



最近それさえもしない人が、とっても多いです。それも子供、大人に関係なく。



そのままにしておいたら、治ると思っていた。(治るかい!!



誰に相談していいか、分からなかった。(口があるんだから、聞けやい!!



ひどくなっていたら..と考えると二の足を踏んでしまった。(ひどくなってからでは遅いわい!!



やれやれ、一つしかない自分のカラダなんですから、ちゃんと『痛み』のシグナルを感じましょう。