クルム伊達公子選手のふくらはぎ、誰が治すのでしょうか? | konちゃんのブログ。

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まだ復帰半ば。

こんちは。古山です。


クルム伊達公子選手のブログから、書いています。



とうとう、ギブアップなのでしょうか?



今の延長線上で治療するのは無理だと思います。



日本だけでなく、海外でのドクターやトレーナーにアプローチしてもらったようですが、どれも完全ではなかった。



今は完全にこのふくらはぎの問題を
きっちりと治すことを考えています。
(ブログ本文より)



そうでないと、復帰の一番の目的であるウィンブルドンのコートにはたてませんからね。



今日のDr.からは今の繰り返し起こる怪我は
「35歳から45歳に起きる典型的な足の怪我」
と笑いながら言われました。
(ブログ本文より)



こんなことをいう医者もいるのですね。飽きれて空いた口が塞がりません。自分の技術のなさを露呈しています。言い訳にしか聞こえません。



そのためにはきっと......治ると信じ
自分の直感をを信じて、
どこで治療をするのがいいのか
答えが自然と出るのを待ちます。
(ブログ本文より)



直感ですか。本当にその直感は働きますか?仮に彼女のカンが働いたとしても、周囲の声にかき消されてしまうのでは?



今までもそうだったのでは?



はっきり言いましょう。



私のところでしか、よくなりません。



何故、そこまで言い切れるのかって?



それは、同じような症状を何人も見てきましたし、実績もあるからです。



電気も使いません。もちろん機器も使いません。



使うのは、私の腕だけです。



クルム伊達公子さん、ウィンブルドンに行きたかったら、行動してください。





追加です。


コメント拒否されてるみたいですね。


残念でした。


ご縁がなかったということで、仕方ありません。


せいぜい、頑張って、治してください。