こんちは。古山です。
昨日のバドミントンの練習を見ていて、思い出したことがありました。
それは、
靴の裏を素手で触るしぐさです。
以前から、試合の観戦中にも良く見かけた光景です。
何なんでしょうか???
私がバドミントンをしていた頃は、なかったしぐさです。
確かにシューズが滑る感じがする時は、濡れた雑巾を置いておいて、それを踏んでスリップ防止をしていました。
それでも、今の子供たちほどは気にしませんでした。シューズは格段に性能がよくなっているはずのに??
中学生や高校生だけなのでしょうか?社会人の試合ではあまり見かけなかったと記憶しているのですが
カッコいいから?人気選手がやってるから?分かりません。
あと考えられるのは、足に靴が合っていないからなのでは?
先日の中学生も、シューズが合っていない子が大半でした。
シューズは長さだけでなく、甲の高さや、土踏まずの形状でも、フィット感は変わります。
自分に合ったシューズが選べないのかなあ?
こんな話、聞きたいならいつでもお話ししますよ。