どうしたらストレスなく摂生できるかの考察。


不摂生をうむ嗜好品について、以下を原罪と定義


・飯→理想カロリーより多い量の中で、ほかのもので代替できない最低限の量。

(病院食や学校給食のような栄養バランス第一の食事で理想カロリーを摂取する前提とする。)


・酒、タバコ、その他→他のもので代替できない最低限の量



⭐️イシュー

どうしたら嗜好品について、原罪以上の服用、極まれば乱用をしないで済むか。

そして、本来は原罪だけで満足できるはずなのだから、原罪以上の摂取はおかしい。

ドーパミンの逓減性から、原罪は自ずと決まるはずだ。

この原罪以上の摂取をやめ、結果としてストレスなく摂生できるのか。


⭐️解決策

ITの力を使う。

1.余計なストレスを減らす。

睡眠不足を解消する。また、普段の生活で座り心地の良さなどを感じる。また、家事を、ロボットにやらせるなど。→セロトニンを出す

2.ドーパミンの発生源をITのコンテンツにする

→好きな音楽をいつでも聴けるようにするなどで、ドーパミンを出すとか

3.害のない代替品を使う

 お腹がすくけど糖を摂りたくないなら、無糖の炭酸水、ガム、生野菜で腹を満たすなど。


ドーパミンを惜しみなく出すことで、原罪以上の摂取をしないようにする。

本来の不満をら満たす以上の量を取ると、乱用になるのだから。