テンションだけ高くて脳みそ回ってないときがある。ずっと。

そういう時は大体思ってもいないとこで自分が思っているよりも大きな声が出て、口から出して後悔するようなことを言ってしまう。多分なんかの病気なんだと思う。手帳貰えるかも?

ずーーーっと改善しようとして、自分を律しようとして、低い声でしゃべってみたりリアクションの少ない人になろうとしたりしてみたけど、だめだ。どうにもならん。しかしこれを受け入れるわけにもいかない。このままでは自分のことを好きになれない。こんなことを言うのは気が引けるが、自分を律することができているときの自分は結構好きである。割と優秀だし、周りも見えている。自分でも納得できる行動が自然とできる。なんだろうな。みんな自分という人格がぶれていないように見えるけど、そんなことないのかな。ぶれていたとしても、今日落ち込んでるな的な下振れの時はあるが、僕はいつもテンションの上振れで失敗する。ていうか書いてて思ったけど、テンションが下振れている状態で他人と話すことなんて俺ほとんどないんじゃないか?落ち込んでいるときはいつも、他人と会うとテンションが上がった、情けない甲高い声でしゃべり、何かと失敗する。なんでだろうな。会話の辺生を気にしてしまう。自分のせいだと思ってしまう。それはその場にいる人の責任であり、お互いの責任でしかないはずなのに。いや、責任というのもおかしい。僕が感じている変な空気なんてものは、本当に変なんだろうか。ほかの人は何も思っていないんじゃないのか。一度克服したと思っていたコミュニケーション障害がまだ自分の周りをぐるっぐる回っている現状に嫌気がさす。なんだかかなぁ。自分の好きなように生きられたらな。それを阻害しているのは他人でも環境でも社会でもなく、自分自身だ。自分のコントロールに皆こんなにも苦労して生きているのか?コミュニケーションの本でも読んでみようかな。

 

明日はいい日になりますように。