腑に落ちた瞬間の開け具合
昨日 県のプロジェクト集まり※写真は関係ありません
メーカー数社を紹介するWEBを作る話を聞くというモノ。
食以外でも木材とかジュエリーの方もいた。
その中に、知り合いのワイナリーさんがいて。イロイロ話ができた
リリースするとすぐ完売していましまう。宣伝の必要のない会社だと思っていたので、
ごみ「宣伝する必要あるのですか?」
Tさん「今はね売れている状態だけど 売れない期間の方が長いんだよ お客さんて 入れ替わるんだよ
ね」
ごみ「ふむふむ」
Tさん「みそ みそ の歌いいね」
ごみ「ありがとうございます。しかし、直接、売り上げに関係ない余計なことかなーなんて思ってたりもしま
す」
Tさん「油売るとか、時間作って人と話したり、取材受けるのは良いことだよ」
「取材の時 自分のコトを語ると自分の考えの整理もつくしね」
最後に
Tさん「僕ら長く続いてる会社を続ける責任があるんだ!!」
穏やかに話す人柄とセットのたまに出る切れのあるキーワードが会話のリズムを楽しくさせる人でした。
まーとにかく なんとなく 背中叩いてくれた感じな訳です。


