大豆蒔いて味噌にしたり、納豆にしたり、醤油にする を継続するために
今年から卒業してレベルアップします。
6年やってきて体験してきた結果、次のステップと言う意味で、東京のNPOトージバ主催の大豆レボシューションから卒業します。
ここ数年、ほとんどトージバの力を借りずにお客さんが集まっていますし、イベントに興味のある人が県内でも年々増えている事を感じています。
大豆→味噌という流れだけではなく、山梨の発酵、農業、自然を色々体験できるイベントに進化します。
今までは年一回の会費を頂くトラスト型(大豆を蒔いた面積の収穫できた分をもらえる)でしたが、
これからはイベントごとに参加費を頂く形になります。
大豆は、収穫後のイベントに参加することで、味噌、醤油のモロミ、納豆などの形で受け取れたり、別途購入も可能です。
ちゃんとお金をいただくことによって内容を充実させていこうと考えました。
お米を育ててる農家さんも運営に参加してくれます。
今年はお米もちょっと体験できるようにと考えてます。
【新しいコンテンツ】
育てた大豆と小麦で醤油のモロミをつくる
ニワトリを絞めて食べよう
育てた大豆を納豆にしてもらおう
醸造用のブドウの収穫
などなど考えてます。
大豆の種まきに関するイベントは6月29日(日)に決まりました。
今までは年一回の会費を頂くトラスト型(大豆を蒔いた面積の収穫できた分をもらえる)でしたが、
これからはイベントごとに参加費を頂く形になります。
大豆は、収穫後のイベントに参加することで、味噌、醤油のモロミ、納豆などの形で受け取れたり、別途購入も可能です。
ちゃんとお金をいただくことによって内容を充実させていこうと考えました。
お米を育ててる農家さんも運営に参加してくれます。
今年はお米もちょっと体験できるようにと考えてます。
【新しいコンテンツ】
育てた大豆と小麦で醤油のモロミをつくる
ニワトリを絞めて食べよう
育てた大豆を納豆にしてもらおう
醸造用のブドウの収穫
などなど考えてます。
大豆の種まきに関するイベントは6月29日(日)に決まりました。
その他の情報もブログで連絡いたします。
では興味ある方
gomihitoshi★hotmail.com まで
理由はおもしろいでいいしゃないか
Design Logistics 小仙さんで制作した箱
帯はグラフィックデザイナー若岡伸也
印刷のお手伝い majic print
皆さん僕の気になる方ばかり
ちゃんと時間かけて出来上がりました
去年6月友達の結婚式の時大阪に行ったので
小仙さんにパッケージの事で相談しました。
五味「B5とかA4の規格ものが入る箱にしたい、使い終わったら書類入れて本棚に入れたりしたい」
小仙さん「今度山梨行く時サンプルもっていきますね」
後日 山梨で持ってきてくれたのが ビールのダンボールから作ったB5規格の箱
その瞬間
面白い 作ってみようと思いました。
ちょっと最初のサイズより厚みがでましたが、ほぼ本々の形で作れました。
箱の状態も箱開いてからも一緒の形
ちょっとづつ置いてもらえるところ増やしていきたいと思います。
なんかうれしいなー 春だからかな
きみの概念もまた変わる
BEEKプレゼンツ
本が好きな人 3人 本を使って 面白い事してる 3人
本×ビール×イベント B&B
宿×本 ホトリニテ
山梨×本 BEEk
印刷技術の向上と共に本が売り物として扱われたのがここ100年ぐらいの話、
100年前はほとんど手前味噌だったはず
話を聞いて 本の逆襲読んで
「本」の部分を 「味噌」とか「発酵」に置き換えて 考えててしまう。それぐらい考え方がワクワクしたんだと思う。
人口が減るとか 出版業界が元気がないと 憂いていてもはじまらない
人口が減るとか 味噌しる飲まないとか 憂いていてもはじまらないぜ
今年は 僕の考える 発酵×・・・をします。



