9/20 12:30-15:20
登山が初めての相方が行くので
練習に高尾山へ。
わりと余裕だったみたいです。
ていうか、高尾山は2回目なのだが。
全てコンクリートの道もあるのを始めて知った。前は6番登山道を登って相模湖駅方面に降りた。
今回は5番?登山道を登り中腹?のケーブルカー乗り場からお寺を経て頂上へ。帰りは4番登山道の吊橋を渡って下山。あまり登山という感じでもなかったがよい運動になったし、ふつうの観光客が見ている高尾山というものがよく分かってよかった。都内から片道1000円かからず昼間からも気分転換に行けるのが嬉しい。
10月半ばまでビアガーデンもやっているらしい。夜は夜景を見るのもよいだろう。色々な楽しみ方がまだまだ発掘できそうだ。
以上。
山行記録。
2014年9月6日
経路:新宿(7:00)-上野原(8:30)-用竹(9:00)-権現山(12:00)-扇山(14:00)-犬目宿(16:00)-上野原(16:50)-新宿(18:00)
だいたいこんな感じ。本当は桃蔵山に行こうと思ったが今の自分には体力的に厳しいので却下。次回にする。
久しぶりの登山。
用竹。バスは朝の1本。登山客は私を入れて8名程度。60代ぐらいのグループ。この人たちに追いつかれたくないので、上野原駅で買ったカレーパンをぱくつきつつさっさと登山道へ。さすがに男性女性混合の中年グループに追い抜かれるはずはない。
はじめは登りばっかで右足のかかとが痛い。あえて軽装できたわけが、安価なランニングシューズと薄い靴下が良くなかった。足回りはケチってはいけないと反省。かかと部分の靴下を裏返して折り込み二重にしてきつく縛ることで痛みを緩和。
ヒキガエルみっけた。逃げないのでiphoneでも綺麗に大きく撮れた。
扇山。人がおらず。ちなみに人にすれ違ったのは1回。マウンテンバイクで権現山を下ってた。(人気のない山でも(いいや、人気のない狭い山道だからこそ)注意して欲しいものである。山側にひょいと私が避けられたが、相手がすごいスピードでくだってきて「すみませーん」とは言っていたが、あれはいつか事故がおこる。下に年配のグループがいることを伝達する暇もなかった。大丈夫だったのだろうか?心配。人がいてブレーキが間に合わないなら谷側におちるくらいの覚悟がないとこういうところでトレイルバイク?にのっちゃいけないんじゃないだろうか。ああいうものは、もっと見通しのいい山に限定して乗らないとダメだ。youtubeなんかでは外人が山道を激走しているけど、ああいうのをこういうところで真似られても困る。)
ちなみに、終始ひと気のない山でもここはいると思ったが、、、誰もおらんかった。あまり人に会いたくないたちだがここまで誰もいないと少し心配になる。ちなみに景色がいいそうだが曇ってて何も見えない。「税金泥棒」「もえるごみ」とか落書きがひどい説明の富士山写真で満足。
ここからの下山中は天気雨にふられた。レインスーツを出すほどじゃない、が。
わりと(傾斜が)穏やかな下山道を下り、犬目宿へ。
バスが16:23くらいだったと思うが、すんなり上野原駅に戻ってこれた。バスがないならないで歩くつもりでしたがラッキー。新宿まで1本で座って帰れた。自由席で爆睡。
いい運動だった。憂鬱な気持ちが晴れやかになった気がする(憂鬱の解消が主目的)。
2週間に1度くらいこういう低山に行き続けたら、精神的にも肉体的にも良いのではないかと思い、次を計画中。
反省点は特にない。体力作りを継続すること。キャメルバックのタンクは水がよいということ。水が1lほど余ったこと。いろいろ学んだが、わかっていたことだ。
とりあえず、トレイルランシューズぐらいは用意する方向で選定中。
おわり。
私は猫が嫌いです。
あいつらの種族はずるいと思います。
子供や女の子がかわいいのはわかりますが、
おっさんでもかわいいのです。
おっさんがかわいい必要がどこにあるのでしょうか?
もふもふしててふかふかしてやがります。
歳をとると貫禄がでてきたり、
肉球がかたくなってきたり、
毛並みがわるくなったり、
代謝が落ちて太りやすくなったりしますが、
それでもかわいい。。
相変わらずきままま。
これは嫉妬せざるをえないですね!
ではでは。
恋愛術系の本は世の中に多いが、、
テクニックものばかりで役に立たない。
と、感じることが多い。
これは主観によるのかもしれないけど。
中にはコンセプトが定まった良本もあるはあるにはある。。。
ビジネスも恋愛も信頼関係を、
いかに構築するか?
これにかかっている。
それが悪魔染みてうまい人がいる。
こういう思想には限度というものがあるので役に立たない場面もあるが、役に立たない場面がわかっているならば、そこで無駄足を踏む必要もない。
当たって砕けろ、数を当たれ方式は、いわば入門に過ぎない。
成果達成のための絞り込みができていないのは最悪だ。
つまり、マーケティングのための失 策ケースとしても入れとくべき知識もある。
だから、戦略構築の一助になるような構成にならないかなぁ?とある商材編集をしていて思うのだが無難さを求めて陳腐化していくのが嫌だなという、愚痴でした。
ええ、ただの愚痴。
髪の毛
爪
髭
つまり、特定の期間をおいてメンテナンスしなければいけない対象、全て言えることだが、急にどうにかしたくなる時がある。女の子みたい言い方になるが、今は髪が切りたい。
しかし、夜中にやっている床屋はない。
(新宿にでも行けばあるんだろうか?)
2ヶ月に1回切りに行くというルールを作れば、つねに最適な髪型が 保たれるということは分かる。そういうルールで髪を切っている人もいるだろう。私もむかしそうしていた。つねに同じ髪型の人がいる。そういう人は、きっと1ヶ月に1回ぐらい切っているのだろう。
しかし、メンテナンスの非サイクル性が習慣になるということは、あまり良くないことだと思う。だから時計の針のように動くことが望ましい。しかし、習慣化することによって失うものもあるのではないか。
















