恋愛術系の本は世の中に多いが、、
テクニックものばかりで役に立たない。

と、感じることが多い。

これは主観によるのかもしれないけど。



中にはコンセプトが定まった良本もあるはあるにはある。。。





ビジネスも恋愛も信頼関係を、

いかに構築するか?

これにかかっている。


それが悪魔染みてうまい人がいる。

こういう思想には限度というものがあるので役に立たない場面もあるが、役に立たない場面がわかっているならば、そこで無駄足を踏む必要もない。

当たって砕けろ、数を当たれ方式は、いわば入門に過ぎない。

成果達成のための絞り込みができていないのは最悪だ。

つまり、マーケティングのための失策ケースとしても入れとくべき知識もある。

だから、戦略構築の一助になるような構成にならないかなぁ?とある商材編集をしていて思うのだが無難さを求めて陳腐化していくのが嫌だなという、愚痴でした。

ええ、ただの愚痴。