自分の理想はキーボードのみで操作したい。
自分のやることは、大量に情報収集して、それを整理して、質のいいブログをたくさん書きたいということ。
ChatGPTと、
エバーノートと、
Google検索と、
ブックマークと
クリボーと
マインドマップと
記憶術で
面白いアイデアを量産したい。
そして、それをブログにしていきたい。
これが理想。
Ais 今は、ダメダメ。でも、ブログを書く速度はかなり早い。自分はアイデアがかなりある。それを形にしたい。
tobe 上の7つを組み合わせて、面白い記事を量産したい。
さて、どうしようか。
昨日は、1日で10記事書いた。
でも、30記事は書けるだろう。
オリジナル記事だ。
自分の記事のスタイルは、「あっ、これ言いたい」と思ったキーワードを事前に集めておく。
それをどこかにストックしておく。たいていはグーグルキープか、紙だ。ここは、非常に効率が悪い。
ここは工夫が必要だな。
それらを練るために、自分の頭の中にある、概念100個にぶつけていく。
この作業が50分。そうすると、さらに面白いキーワードになる。
キーワードと奇妙な概念が合わさり、奇妙で面白いキーワードになる。
そのキーワードをノートに書き起こす。かなりのアイデアが出てくる。
これ書いたら、面白いだろうな、というイメージは、5個から10個はわく。
これにさらに面白キーワードを掛け合わせていく。
組み合わさらないものでも強引に組み合わせていく。
そして、できれば一つの奇妙なイメージ、キーワードを作っていく。
そうやって、面白イメージを作っていく。2時間の作業で、15くらいは、書きたいことが浮かんでくる。
そこから、勢いで書いてしまっているのが、現状だ。
書く作業は、まずおもいつくまま、書く。そして、それをchatGPTにいれ、整理して、さらにもう一度書きなおす。
これで、1日に10本かける。
まあ、雑な文章になっている自覚はある。
もっと文章がうまくなりたいし、面白い記事が書きたい。
そして自分の中にあるアイデアをたくさん記事にしたい。
しかし、自分の最大の弱点は、自分の記事を読みやすく、相手に伝わりやすいように、書くということだ。
自分のアイデアを吐き出してしまいたいという欲求が強く、素材のまま、提供することが好きなのだ。
ローカライズというか、相手にターゲット層に響くようにわかりやすく書くということをしない。
ここが苦手だ。
まあ、まだいい。
今は、1日30本、自分が面白いと思った記事を書きたい。
あとは、オズボーンのチェックリストだっけ。
自分の過去の150本の記事に、それぞれ当てはめてみれば、いろんなアイデアが出てくると思った。
いいこと考えた。
自分の奇妙な概念100個にオズボーンのチェックリストを掛け合わせてみよう。
オズボーン慣れしたい。
オズボーン慣れして、これを自由自在に使えるように、訓練したい。
あと、考えてみたら、
ぼーっとして1日終わることがある。
もったいない。
アイデアだしをするときは、時間制限をしないとダメだ。
しょっちゅうぼーっとしている。
今日は、家に19時に帰ってきて、それからネットをだらだらいじって
それで終わってしまった。
これは、もったいないな。
まあ、ええや。
自分は、とある病気のブロガーで、150本くらいの記事を書いてる。
でも、もうそこの記事はもういいかな。
そこは、かなり勉強したので、相当な知識があるから
DEEPな記事が、大量に書ける。
少しアイデアをもとに、大量に書ける。
だから、訓練にもなにもならない。
誰かの批判記事は価値がないな。
どういうブログが価値があるのか、
アクセスが集まることだけを考えていたが
それはつまらないな。
質をもっともっと意識しなくてはいけない。
新情報を出しているってだけで、甘えていた。
新しい情報だから、それだけで価値があるでしょ、ってスタンスだ。
あれ、こうやって、アイデア出す訓練していれば、いいのか?
何か違う気がするな。
哲学書とか、3時間くらい読めば、書きたいことがバンバン浮かんでくる。
キーワードがザクザク手に入る。
脳内で、いろんな事柄が連鎖して、反応し、新しい概念が手に入るのが理想だ。
それには、哲学書だな。
本を読んだほうがいいんじゃね、それも意味の含有率の高い、本だ。
アイデアを出す訓練と、読書は分けておこう。
読書は読書で必要だ。
あと、音読だ。
うーん、自分は何がしたいんだ。
ぐじゃぐじゃ、もやもや。
まあ、今日はこれで寝るか。