でも、だからこそ感じられるあったかさもあるわけで。
中心部には小さな観覧車がありました

その周辺に市場があったり、カフェがあったり


市場には毎日のように通いつめました。
とにかく食はなんでもそろいます。
ソーセージなんかはもちろん、フルーツなんかも
日本じゃ考えられない値段で買えたりします。
調子にのってなんどかお腹を壊しましたが、それもひとつの思い出。
ドイツは粉ものも優秀です。
とくにケーキは最高でした。(写真はありませんが・・・)


ボリュームたっぷりでコーヒーもおいしい

それが当時は300円くらいでいただけたのです。
パン屋にはどこにも自慢のケーキがこれでもかと陳列されてます

公園にはこんな遊具がありました。
ドイツっぽいですねー
ドイツの工業製品の底力を見せ付けられたような気分になりました

もちろん、こういうカルチャーもあります

明日の旅が晴れますように。