こんにちわ

今日はごみ問題と産廃処理問題について

人間が生きていく限り、どうしても排出せざるを得ない
ものがあるよね

もちろん、そのうちの一つがごみ問題だと思う

ごみを出さない、っていうことじゃなくて
ごみを出すことを肯定(?)して、その上で自分は
そのごみに対してどう向き合うか、っていうスタンス
が大事だと思うんだよね

これって産廃問題でも少し似たような感覚になります

つまり、絶対に必要だけれども、その処理は人に任せよう
みたいな感覚・・・

沖縄の普天間問題だってそうだよね

自分たちとは無関係、と思ってしまうと
この問題は何も発展していかないじゃない?

ごみ処理をきちんとやってくれている人たちが
いるお陰で、私たちは清潔な生活を営むことが
できる・・・

そういうことを考えたり教えたりすることをせずに、
ただ自分たちのところには汚いものはNo!をいう人って
何か無責任に感じるんだよね・・・。

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みなさん、この夏は一人ひとりが地球市民の自覚を
持って、ゴミゼロでいきましょうね!(ウザい?)