ただ前へ幸せの場所はさ 一つしかないと思ってた。 一番愛しい人がさ 近くにいなきゃって 僕はちゃんと愛せていたかな? 君のためになにかできたかな? そんなことを考えてた。でもさ、どうにもならないこともあるよね。 一歩前へ 前へ一歩 進んでいこう。 すべてが愛おしかった君 掴めそうで どこか行ってしまった君 さようなら。 本当に大好きでした!…さて……立ち回り開始じゃ!!!次回『ゴミ坊、怒りのレバノン』ご期待ください