手紙 | 地球と踊りと遊びのこと

地球と踊りと遊びのこと

仕事で子どもたちと遊んで趣味で踊って気まぐれでゴミ拾いしてる人の日常

以前友人から東野圭吾の原作を借りて読んでいたので物語にはすんなり馴染めた。
唯一原作と違うのは主人公が芸人を目指しているということ。
あと細かい気持ちの流れが映画には描かれてなかったので、少し残念。

ラストは大号泣。
余韻に浸りながら寝たので今朝は目が腫れまくり。


また観たい映画のひとつになりました。