29日目 1月11日(日)☀️
波が高そうです!!
12ː40 C-4観光の人集合
3階まで階段で降り、テンダーボートに乗り込みます。早めに昼食をとり、酔い止めを半分飲みます。
キョンシーのように両手を差し出し、ちょうどいいタイミングで中に引き入れてくれます。80名乗り込み、出発。
結構波が高くて揺れます。




イースター島(ラパ・ヌイ)上陸



小型バスに乗り込み観光始まり



野良牛、野良馬、いっぱいいます



アフ・トンガリキ
海を背に15体のモアイ像が立ち、(町の方を向いている)イースター島最大のアフ

1991から1995年に日本の会社の協力もあって修復、復元された。
修復前のアフ・トンガリキはモアイ倒し戦争だけでなく、1960年のチリ沖地震による津波で破壊的なダメージを受けて、石を一つ一つ集め、時間をかけて丁寧に修復されてます。



ガイドさんと通訳者(若い男の子はピースボートに乗ってます)

ピースボートの方






モアイの上に被せる髪の毛


日本に来たことのあるモアイ
(1970 大阪エキスポ開催の時)(旅するモアイ)




ラノ・ララク
モアイ製作工場

約1時間から1時間30分の徒歩観光



テントには修復中のモアイ



モアイ・テ・トガン
全長21.6m という特大サイズ
表を彫って、脇から穴を掘り、背中を彫り、穴を掘った所に入れて、立てるそうです。

山全体で400体近いモアイ像が残っています。

島内唯一の座ったモアイ像


海岸線のすぐ近くに、8体のモアイ像が顔を下にして倒れています。


鳥小屋 夕方になると下の方の小さな石を閉じるそうです。



ハンガロア村に戻ってきました


子供たちが魚を取ってます。


私たちは3日目の最後なので、お土産物屋さんはどちらかというと閑散としています。
美味しいパイナップルがあると聞いて言ったのですが、もうありませんでした。
T シャツとビールと手提げ袋

17ː15のテンダーボードに乗り込み帰船します

サーフィンができるような波が来ます。
木の葉のようにテンダーボードは揺れます。





なかなか船に戻れず、夫は気持ちが悪くなりました。
何艘かテンダーボートが戻ってきて、釣り上げて船に入れます。
すぐに、ピースボートは出航しました。
2日予定が3日間になったので、先を急ぐのでしょう。



























