高校に受かったとき以来の喜び
キ、キ、キ・・・
キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!
前に言ってた某コンテスト(通称プ○コン)への
全国大会出場が決定しました!!!!
ヤバイ、テンション上がるwwwww
梅雨は死ね
やっぱりというかなんというか、高校生活において席順というものが重要なファクターの1つであることはもはや間違いないようですな。
少し恵まれたというだけでこのテンションの違い。
OKOK、これからはガシガシ操作していこうか。
追記:ノートPC買いましたヽ(´ー`)ノ
ヴァイラスからの帰宅
終わったああああああああ!!
やっとプレゼン終わった・・・。疲れた・・・。
昨日は、あぁもう今日か、今日は朝の五時までプレゼン作ってまして、正直死にそうです。
起きたのは6時です。1時間しか寝ていません。
因みにプレゼンは落ちた。校内審査で落ちたワハハハ。
そりゃプレゼンの前日にアイデアを根底から覆す類似品見つけちゃったからなぁ。
まぁ無理だ。頑張ったけど、無理だ。
でもまたこの某コンテストに出れることになったよ!!
校内審査で通ったアイデアのチームに誘われちゃった☆
今月末までに資料12枚分だってSA!!
・・・忙しすぎでは?
ヴァイラス
某コンテストのためのプログラム作りで最近忙しくしてます。
といってもまだプレゼン前の段階、しかもそのプレゼンの資料作りが最大の鬼門だったり。
とにかくメンバーが曲者揃いだから。
超理系の天然人間A君(プログラミング担当)に、
やる気0の絵師G君(デザイン関係担当)、
そして、所詮口先だけのひねくれ者T君 (俺 その他雑用担当)。
今日も今日とて休みなのに学校行ってプレゼン作り。
むさい男が3人集まって、ヒイヒイ言いながらプレゼン作ってますわ。疲れた。
我を生むものは父母、持つべきは祖父母
おじいちゃんとおばあちゃんにさんまんえんもらったよ(^_^)v
それにしてもビリーズブートキャンプときたら。
春休み中に一回見たときは確かにおもしろいなと思ったんだけど、まさか全国でこんなにフューチャーされてるとは。
学校始まったらみんな「ワン・ツー・プレス!!」とか言ってたのには笑った。
実際の効果とかはもうどうでもよくて、あれは既にシュールギャグとしての地位を確立しているよね。
うん、俺のもっとも好きなタイプの笑いだ。いいぞ、ビリー。
GOOD DREAMS
CDの貸し借りした。
互いに好きな歌手を紹介する意味で。
―――待て俺。落ち着け、落ち着くんだ。
そうだ、pillowsは最強。神、いわゆるゴッド。気に入られないはずがない。
信じろ、信じるんだ山中さわおの力を。
という訳で俺が貸したのはピロウズの「GOOD DREAMS」
一番聞きやすいと思うのをチョイスしてみたぜヘイ。
あぁ、これで学年にピロウズファンが一人(俺)しかいないという現状を打破できると思ったら、なんかマジで泣けてきた。
いいんだよね・・・もうカラオケでピロウズ歌ってもいいんだよね・・・。
いや上手くいけばですけどね。
正直ダメかもしれぬ。だって相手は女子だし。
俺が借りたのはCocco。
すんません普通に良かったです。今度アルバム借りてこよ。
ない
HRの時間に「陽気なギャングが地球を回す」の映画を観ました。
原作がおもしろくて観たいと思っていた映画だったので、ちょっと感想を。
結論から言うと、普通にダメ映画です。これ。
正直あの出来の悪さはキツイですね。
原作の持つ魅力を100倍に希釈して、そこに料理のさしすせそを全部ぶちこんだらあんな感じになるんじゃないだろうか。
大体、あの原作に恋愛要素加えちゃおうって考えるのが凄い。
韓国ドラマじゃないんだからさ、無理やり付け足す必要全くないよね。
人物の見せ方も酷い。
原作ではカリスマ発揮しまくりだった成瀬はただのヘタレだし、雪子は運転がメチャメチャ上手いだけの変人だし、久遠はなんか普通に裏切り者だし、響野は・・・響野はそのまんまか。
展開もグダグダそのもの。原作のスピード感とか、テンポとかの意味を恐らく履き違えてしまったのでしょう。色んなことが大した伏線もなしに次々と起こるので、正直言って、何が起こっているのかわかりません。
因みに、HRだったのでクラス全員で観たのですが、誰からも「おもしろい」の一言は聞くことが出来ませんでした。
正直、伊坂幸太郎は、訴えを起こしてもいいと思うんだ。
「こんな映画作りやがって!!」とか言ってさあ。
あ、でも、最初の銀行強盗のシーンは再現度高くてとても良かったです。それだけ 終わり。
★ゴマの超森批評★~本家に似せる気はさらさら無いのだ~ 十作目
ラストキタ。
S&Mシリーズ第十作。
S&Mシリーズ最終作は、かなり分厚い大作です。
最終作ということで今までの伏線がすべて明かされる、とのことですが、俺にとっては最もたくさん?な部分がのこってしまいました。何といってもボリュームが凄いですから、一度通して読んだだけでは分からないところもかなりあるのでしょうが。
とりあえず、パンって何だろう?
これまでの作品にもたびたび登場していた偉大な知性、あの天才が再び現れます。
理解できない恐ろしさっていうのは本当に恐いです。あの萌絵すら単なる遊び道具でしかないというのは、しかもそのことに犀川しか気づいてないというのが余計に恐ろしかった。
それにしても、相変わらず犀川は格好いいなぁ。
物語中盤の、意外な登場の仕方には少しビックリしました。
なんからしくなかったけど、それがまたいいんだ。
トリックは、思わず「エー!?」と仰天してしまうもの。
実際、俺は言いました。推理小説としてはどうなんだろうw
でも、既に俺自身このミステリーの楽しみ方を、トリックを暴くこととは別のところに見つけているので、あまり気にはしていませんが。
頭脳明晰者同士の超ハイレベルな会話。こんな頭の回転の速い奴らマジでいるの?と疑問に思うところですが、その会話が醸し出すオーラというか、緊張感のようなもの、そういうのを感じれるのが凄く面白いんですよね。
―――その言葉こそ、
人類の墓標に刻まれるべき一言です。
神様、よくわかりませんでした・・・・・・ってね。―――
