新触感がすんばらしいのです。
最近気になった言葉:「のたまう」
のたまう
のたま・う〔のたまふ〕【▽宣ふ・×曰ふ】
[動ハ四]《動詞「の(宣)る」に「たま(給)う」の付いた「のりたまう」の音変化で、本来は、上位が下位に告げ知らせるの意》
1 「言う」の尊敬語。おっしゃる。
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2 (尊者に対し、かしこまりあらたまった会話で自己側の動作として用いる)自分の部下や身内に言って聞かせる。申し聞かせます。
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◆現代語では、尊敬語としてではなく、からかい半分のふざけた言い方として、「いかにも、もっともらしく言う」「大きな態度で言う」などの意に用いることがある。「そんなわかりきったことはのたまうな」「おそく帰宅して、食事はないかなどとのたまう」
参考:大辞泉
だそうです。
このきじをよんだ人のごいりょくが 1 あがった!!
どうもゴマです。こんばんは。
今日は俺の家の歯磨き粉の話をしようと思います。
ハァ?歯磨き粉?そんなもんどうでもいいわやめろとか思うかもしれませんが、
どうか聞いてください。
(多少大げさな部分があると思いますが本当のことです。)
最近歯磨き粉が変わりました。
コレです。
これはホント最高です。
商品の説明には、
「マイクロホイップで歯や舌の汚れまで浮かせてはがす。」
と書いてあります。
このマイクロホイップなるものがそれはもうスンバラシイのです。
なんたって今までにないきめ細やかな泡でございます。
歯を磨き始めた瞬間に広がるきめ細かく柔らかな泡。
初めて使ったときは衝撃でした。
「ん?コレスゲー!!シャカシャカシャカ・・・柔らかいよおおおおおお」
もう夢中で磨いてしまいましたね。
それは今までにない新触感でした。
しかしここまでいってもまだ、この歯磨き粉の素晴らしさを全て伝えることは出来ていません。
それは正に未知との遭遇。
なんでもない退屈な歯磨きという毎日の習慣に、
この歯磨き粉は新たな境地を開いたのです。
まあ口ばっかりで言っててもなんなので、
是非・・・
是非一度お使いください。
あなたの日常の楽しみが1つ増えることになるでしょう。
以上で歯磨き粉の話を終わります。
( 多 少 大げさな部分があったと思います。
お願いですからJARO には言わないでください。)
それではさようなら。ゴマでした。
