久しぶりに書きまーす!


息子の後遺症とはいまだに気長に付き合っていくしかない、という状況ですが、


なんとか後遺症のある息子でも受入れてくれる保育園を見つけることができました。


見つけるまでもホントに大変だったけど、それはまた別の記事で書こうかな。


ようやく仕事したり、家事したり、


そんな日常を疲労困憊ながらも続けています。


コツはとにかく考えないで寝ることでしょうか💤😆


そしてタイトルとはまったく異なるのですが、


今日は宗教3世のお悩みを書きたいなぁ、なんて思います。


突然ですが、私は宗教3世です


私の母方の祖母からはじまり、親戚すべてが同じ新興宗教に入信しています


母はかつて幹部として熱心に活動しており


私が中高生の頃はほとんど家にいませんでした。


母が家にいないから不満、なのではなく


帰ってくると大きなため息😮‍💨にはじまり、


何かというと八つ当たりするので


あんた、帰ってこなくていいよ


とすら母にたいして思っていた私笑い泣き



姉はもう大学に進学していなかったので、一身に八つ当たりをうけるのは私。


母が大きなため息をつき続けるのが


私は本当に苦痛でもう無視してたんだけど、


そしたら


あんたはお母さんに大丈夫?って言葉くらい言えないの?


だとさ。


そんなに大変なら宗教やめればいいといっても


あんたの幸せのためにやってる

との定番のセリフショボーンいらねーよ!!


完全に意味不明だったなぁ泣き笑い泣き笑い


母は毎日、交通費も自腹で活動にいってるのに、

稼ぎもないんだから、そりゃストレス溜まるよね


目の前の弱い存在に八つ当たりするしかないよね


そして父親もADHDの傾向がかなりつよく、


話が通じないのはもちろんのこと、


なんか話そうもんなら


お前みたいなやつにもなーんもいえねーよ!


という人格否定返しにあう。。


自分の進学のことを考えたり、


自分のことを心配しているヒマはなかった。


そして現在、


姉は現役で母と同じ宗教の幹部をしており


すべてが母そっくりに育っている、、


姉はかつて


昨年の演説中の銃撃事件で一気に有名になったあの宗教に入っていたこともあったなぁ


そのときはマジで家庭崩壊泣き笑い


ってか、今も崩壊してるか笑い泣き


こうして言語化してみると


ほんと、マトモな家庭に育ってないから


今も問題起こり続けるの当たり前だよなぁ


と思う。


少しずつこうやって言語化して頭を整理していこうと思います。