欲張りな自分 | 秘密だけど大切な彼との日常

秘密だけど大切な彼との日常

何気ないけれど大切にしていきたい彼との日常をありのままに綴っていきたいと思っています。

今日はしゅうくんとデートの日ラブ

待ち合わせ時間まで30分以上早かったけど待ちきれなくて早めに家を出た爆笑
…なのに途中でお財布を忘れた事に気づいて家に戻ることにガーン
早く着くどころか遅刻して待ち合わせ場所に到着えーん

でもしゅうくんは怒ることなく「罰ゲーム何してもらおっかな~ニヤリ」って和ませてくれた照れ

今日のメインは色んなスポーツが出来る某アミューズメントパークラブ
色んなスポーツを沢山2人でやってすごく楽しかったキラキラ
特に卓球が楽しくて年甲斐もなく盛り上がっちゃった笑い泣き

その後はしゅうくんオススメのお店でランチもぐもぐ
話しながら少し散歩して景色のいい展望台に行く予定だったのになんと休館日えーん

夕方までドライブして少しホテル行って今日もあっという間に時間が過ぎていったショボーン

しゅうくんと次にデート出来そうなのは約3週間後。
「寂しいから、会社帰りの少しの時間でも来れたら来るよ」と言ってくれたけど。
何だか情緒不安定なのかすっごく寂しくなって不安になって帰りになるにつれてだんだんテンションが下がってきたショボーン

「なんか元気なくない?どうした?」
心配そうに顔を覗き込んでくるしゅうくん。
その顔を見ると余計に寂しくなって泣きそうになる。
ホントはもっと一緒にいたいし離れたくない。
そう思ったら辛くて結局テンションが上がらないままお別れしてしまった。

帰り道、しゅうくんに
「今日は最後の方ごめんね。しばらく会えないって思ったら寂しくてテンション上がらなくなったのもあるけど、なんかそんな自分がしゅうくんにとったら重いよなと思ったら自己嫌悪に陥っちゃってた笑ごめんね」
すると
「重いなんて思わないし、あみはそのままでいてほしいから俺には素直に何でも話してね。また会いに来るから」と返事をくれた。

こんなに彼は私のことを想ってくれているのに、いつか離れていってしまうんじゃないかという不安が好きになればなるほど付きまとうショボーン
贅沢な事だって分かってるのに。
どんどん欲張りになっていく自分に本当に嫌気がさした今日のデートでしたえーん

次のデートでは笑顔でバイバイしたいなウインク

 

 デートの前日はいつもこれでパックしてますキラキラ水分爆弾と言われているだけあって剥がした時のプルプルもちもち感が病みつきになりますラブ肌もワントーン明るくなりますよラブラブ