子宮頸管長短縮による切迫流,早産で
4/3(17w)から長期入院中です。
5/16(23w)妊娠糖尿病になりました…。





今日は妊婦健診日でした照れ
赤ちゃん713gになっていましたー。

私は糖尿病食に変わって間食を止めてから、1週間で100g減!
赤ちゃんの増加分を考えると、200g減ったみたいです照れ




エコーで見ると相変わらず顔の前で手をもぞもぞ、たくさん動かしていました。
かわいいピンクハートずっと見てたかった…笑。




妊娠糖尿病の悪いところは血管をやられやすいところ。
胎盤の毛細血管の血流も診てもらいましたが、問題なさそうでした。
「ギョッとする程低い」と言われていた胎盤ですが、子宮が大きくなるにつれて安心できる位置まで上がってくれたようです。
良くやった!赤ちゃんと私の体ラブ



先週11mmや18mmと短めだった頸管も、今日は27mm!
まだまだ油断は出来ませんが、ちょっとひっついてくれましたキラキラ



26wになればNICUのある市内の病院で出産が可能です。
それまでにもし、もしも…のことが起きてしまえばここから車で2時間くらいの大学病院へドクターヘリ搬送です

今のところ頸管は短いけれどひっついているし、子宮口もしっかり閉じている。
どうかこのまま持ちこたえてくれますように!!

 一応今のところ問題はあるものの安定しているので、このままこの病院で同じ先生に診てもらえそうです。




先生に「一度家に帰りたいと思う?」と聞かれました。

最近の頸管長は短めだし、外泊するならインスリン量の調節も自分ですることになります。
今は前日の血糖値を見て、翌日のインスリン量を糖尿病内科の先生が調節してくれています。



こんな状態だと不安すぎて帰れないな…と思いました。
外泊から戻って頸管短くなっていたら、絶対に後悔する赤ちゃんにもしものことが起きてしまっては取り返しがつかない。



なので、
「インスリンも始まって、家に帰っても何を食べたらいいか分からないです滝汗笑」
「無事に産まれてくれるなら、もうこのまま(産むまで入院)でいいです!」と答えました。


先生は
「良かった!そう思えるなら大丈夫だ!」と笑っていました




本音を言えば、
家で夫とごろごろしたいし、家の布団でゆっくり眠りたいし、ずっと会えていない犬たちにだって会いたい



でも今はお腹の赤ちゃんを無事に育てて、元気に産むことが大事
それまでしばしの辛抱だー!!!あと3ヶ月ちょっと…笑い泣き長い!!!