『たら』『れば』言葉
(少し前にそんなドラマもありましたね…)
「どうせご飯のあと眠くなるんやから、先にお風呂に入ったらいいのにー」
「先に時間割までしといたら、あとゆっくり遊べるやん」
「帰りに〇〇買ってきたらよかった」
「もしお金があったら…」
ついつい無意識に言ってしまってることってありませんか?
私は、あー、普段から結構使っているかも…![]()
相手を不快にさせますし、
結局、時間やまわりの環境に対しての言い訳ですね![]()
そしてまた、
「〇〇したらよかった」
と感じるようなことが起こったりする。
そうやってまわりのせいにしていると、
なぜかまた同じようなことが繰り返される。
心と環境はつながっています。
心を学んで自分と向き合って、
そんな悪循環とさようならしましょ![]()
詳しく知りたい方は、ぜひ。のぞいてみてくださいね。
*随時お申込み受付中
毎日学びや気づきをくださる、由希さんのブログにも
心豊かに楽しく生きるためのヒントがいっぱい詰まってますよ![]()
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日本心理美容カウンセリングアカデミー
は
『誰かのために、自分のために、心と美のプロフェッショナルになろう』
をコンセプトに、心から美しく綺麗になるための学びの場所です。
・自信がない
・目標や夢を見つけたい
・心理や美容に興味がある
・心や身体、美について学びたい
・コミュニケーション力を身に付けたい
など
様々な思いをお持ちの方が
「心から綺麗に美しい自分になりたい」と学ばれています。
日本心理美容カウンセリングアカデミーの情報や講座はこちらから![]()
今日の仕事の帰りの車で、
ふと、40という若さで亡くなった知り合いや、就職して間もなく亡くなった同級生のことを思い出しました。
残された命に限りがあるとわかったら、
今をどう過ごしますか?
充実した一生だったと思うでしょうか?
時間って、思っているよりも経つのが早くて、
命に限りがあるとわかった時にはもう遅い。
逆にやりたいことを今選択してやれば、
その時には充実した生活が送れているかもしれません。
大好きな由希さんの、ブログ![]()
由希さんがいつもおっしゃる、
今が一番若いんだよ。
未来から見た自分を意識して、今、動いてみよう。
日本心理美容カウンセリングアカデミー
は
『誰かのために、自分のために、心と美のプロフェッショナルになろう』
をコンセプトに、心から美しく綺麗になるための学びの場所です。
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私って、人前で話すのがもともと苦手なんです![]()
日本心理美容カウンセリングアカデミーのクラスでは
セッションや発表が欠かせないのですが、
昨日も
「伝わりやすい内容でまとまっているけど、もっと自信を持って大丈夫です。」
と言われました![]()
もちろん普段は大丈夫なんですけどね![]()
一応助産師なので。
G W中、1日も休むことなく部活や試合に行っていた長女
「1日くらい休みが欲しい… 」
て言いつつ休みませんでした。
そんな彼女を見て、ハッとしました![]()
毎日続けること、それが自信になるんですね。
きっとテニスにも生きてくるはず。
自信って、持とうと思って頑張ったら持てるものでもない。
やはり、続けることなんだなと。
そして、もうひとつの自信とは?
家事も仕事も、なんだかいつも達成感がない。
私の頑張りが足りないのだと思ってました。
でも、きっと
由希さんの言われている
「誰かのために生きすぎて自信がなくなってた」
んです。
あなたが、あなた自身に「自信」をもってあげることが、
本当の自信だから。
頑張らなくていいから、自信が『ある』と思ってしまえばいいのですね![]()
前に教えていただいた時には、分かるようでよく分かっていなかったのですが…![]()
ちょっと腑に落ちた感覚![]()
今日は、由希さんからの学びを綴ってみました![]()
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日本心理美容カウンセリングアカデミー
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をコンセプトに、心から美しく綺麗になるための学びの場所です。
・自信がない
・目標や夢を見つけたい
・心理や美容に興味がある
・心や身体、美について学びたい
・コミュニケーション力を身に付けたい
など
様々な思いをお持ちの方が
「心から綺麗に美しい自分になりたい」と学ばれています。
日本心理美容カウンセリングアカデミーの情報や講座はこちらから![]()
久々の家族テニス。長女の足の筋肉が凄いことになってた…![]()
私も夫も実家は遠方で、
「実家が遠いのに3人の子育てってすごいね」と言われてきました。
私の両親もまた同じで親元離れて子育てをしていたし、
それがすごいとは全く感じてません![]()
病気になった時に困るからと、
子供が3人とも小学校に上がるまでは働かずに専業主婦をして、
幼稚園と小学校とテニススクールを毎日のように車を走らせていました![]()
ようやく気持ちに踏ん切りがつき、助産師に復帰すると、
家族が自然に自立していきました。
夜勤の時は、晩御飯の準備をしていかなくても、子供たちが協力して作ってくれるように。
朝早く出勤する夫が毎日味噌汁を作ってくれて、
夜勤中は洗濯機を回してくれる。
夕立ちで雷が鳴ったからと、ご近所さんが子供達を家に避難させてくれる。
夫婦や家族だけでは子育てはできなくて、社会に育ててもらう感覚って大事です![]()
(仕事でも、出産後のお母さんの退院後のサポートについては必ず確認します
)
実家が遠くても周りのサポートに恵まれている私は、
もう十分頼りすぎている
十分助けてもらっている
って思ってました。
でも、
どこかで、申し訳ないと思いながら
「自分のやるべきこと」を「手伝ってもらってる」
感じがしませんか?
申し訳ないと思わなくてもいいんじゃないかな?
やるべきって決めてしまわなくてもいいんじゃないかな?
家族にもご近所さんからの愛も素直にありがたく受け止めて、
愛を与えられる自分になってお返しすればいい。
由希さんのブログから、そんなことを感じました。
由希さん、絶対私のために書いてくださっている!
(勝手な思い込み
)


