声フェチ嬉読セラピストしおんです‼️

声フェチ嬉読セラピストしおんです‼️

嬉読セラピスト&嬉読屋 しおんです。
2015年10月『紫朗読会』を結成。毎月朗読会開催中(*^o^*)
2017年5月、自分らしく音読を楽しもうと「嬉読(きどく)」という新しいカテゴリーを着想し、嬉読セラピストとして自ら「嬉読」の魅力を広めています( ´ ▽ ` )

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紫朗読会メンバー ①   嬉読屋しおん


紫朗読会代表。嬉読セラピスト。

絵本セラピスト協会認定 大人に絵本ひろめ隊員


2009年から朗読劇Liveを始める。

2015年10月「紫朗読会」発足。

札幌市北区の「つなぎ屋」にて毎月定例開催。


2017年10月「つなぎ屋」閉店に伴い、開催場所を現在の、中央区にある谷川俊太郎さん公認の「俊カフェ」に移し、今に至る。


幼い頃から、舞台を観るのも、演じるのも好きだった。


子どもの頃から女の子が好きで、初キスの相手は、仲良しの女の子(笑)

高校時代も、同じクラスの「葉子ちゃん」に片想い…でも初恋は男の子だった(笑)


宝塚の男役に憧れたが、身長が伸びず宝塚音楽学校は受験せず(笑)


アニメ大好きで声優になりたいと思った時期もあり、その頃、カセットテープに自分のおしゃべりと好きな曲を録音し、個人で楽しんでいた🍀


そのほか、仲のいい友人と3人で「ペガサス(名前の由来は不明)」という、まんがをみんなで役を決めて読み、録音し、効果音や音楽をつけて編集し、これも個人で楽しんでいた(笑)


中学から高校は演劇部で舞台を満喫し、20代の頃は、札幌のアマチュア劇団「にれ」で役者として活動。

 結婚後も、しばらく続けていたが、30代後半から子育てのため退団し、朗読劇をスタートした。


なぜ「紫朗読会」を創ったのか?


札幌にはたくさん朗読会や朗読団体があるが、自分がやりたいものとは違っていた。


誰でも気軽に下手でもイイから、自由に発表出来るオープンマイク🎙的な会をやりたかった!

そして、そんな自由な表現をしたいメンバーに集まって欲しかった🍀


現在、メンバーはなんと、14名!(そのうち3名は美幌在住❤️)

個性豊かで心優しい癒し系の人が多いのは、しおんがそういう人を口説いて仲間に引きずり込んでいるからかも(笑)


今後もますます楽しみな「紫朗読会」❣️

ぜひ一度、遊びに来てくださいませませ!

飛び入り参加も受け付けちゃいますよー(*^ω^*)







今年初の練習でした〜(⌒▽⌒)



「嬉読ユニット くらげふぁくとりー」は
カナモノ ユウキくんと、嬉読屋しおんの2人で去年の5月に結成したユニットで、主にシナリオやシナリオ形式の短編作品をパフォーマンスしています🍀



去年は、紫朗読会で2回パフォーマンスしただけだったので、今年は他のオープンマイクにも参加したいと思ってます✨


よろしくっすー💕

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ついに始まります‼️

これが、嬉読セラピストしおんがやりたかったセラピーの形になると思います(⌒▽⌒)



1つの作品を、何人かでリレー音読する。

その作品の世界に入る。


現実の世界で出さないようにしている性格や、隠れている性質が、作品の世界に入ることで目覚めることもある。


気づかないうちに
ストレス発散になっている(*´꒳`*)


これは、実際に自分が毎回体験していることで、私はこの嬉読のおかげで、救われている実感があります(⌒▽⌒)

しおんは、教えるのではなく、お手伝いをする役割です🍀

このような形でストレス発散が出来るのは、私のように「自己表現が下手な人」や「自己肯定感が低い人」かもしれないですが、そうじゃない人も、その時の精神状態によってはスッキリ出来るかもしれません🌻


【現実逃避して、自分と違う人間の言葉を発することで、今まで隠されていた自分の内面が現れてくる】

という感じでしょうか🍀



子どもの頃、人づきあいが苦手で、友だちも少なかった私は【役を演じることで自分の存在価値を
確認したかった】のかもしれない…


改めて考えると、よくいじめられずに済んだなーと思います…




ラッキーだったのかな






自分に自信が持てない人には、ぜひ一度「リレー嬉読」を体験してほしい!


慣れてくると1人で嬉読するだけでも楽しいけど、やはり、みんなで読むほうが楽しいし、自分が気づかない作品の魅力も共有出来ます🍀

すべて、私自身が体験して来たので、間違いはありません。
あとは、同じ感覚を持っているかどうか、ということだけ(*´꒳`*)


すべての人がわかる感覚ではないとは思うけど、少しでも多くの人に、この楽しさを広めていけたら、と思っています(*´꒳`*)

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