乾くるみ先生は イニシエィションラヴ で映画化され なるほど どぅして って感じな 訳ですが それがしが 詠んだ小説で 印象的だったのが スリィプ。
近未来の 噺で なかなかスリリングな展開。
未来の シャワァは 服を着たままで 『瞬乾』装置が あって 全部
一瞬にして 乾く 腸 便利な 代物が 物語と あまり 関係ないけど 衝撃だったっす
ストォリィも 面白かった。
ガダラの豚 は 中島らも先生の 力作。 アフリカの 呪術 とか 新興宗教とか テレビジョンとか 絶妙に 絡み合い
長編 冒険 活劇 といった感じで 楽しめましたぁ♪
先生の劇団 リリパットアァミィ の芝居を観ている感覚。
葉桜の…は 歌野晶午先生の 作品。
最初から最後まで 引き込まれたゼ♪
ドラマよりも 面白かった なんて ここだけの話 だょん!
思わず 『世界の終わり、あるいは始まり』といぅ 歌野先生の
本を 購入致しました。
未だ 読んでないが
これから 詠む 本が ここに ある。 この 幸せ感で 御飯 3杯
はいける 氣 がして ならない。
~合掌~