私立受験直前に肩を脱臼した我が家のJK。


右肩の怪我はほんとに個人的なこと。

自己責任。



でも。

装具の使用や

万が一配慮いただけるなら、、と

各大学に問い合わせ。



脱臼直後に書く予定だった

国立大学への自筆作文の代筆の可否お伺いの電話問い合わせは


志願者本人に限る。






私立の大学の中にも

問い合わせの主体を


志願者本人に限る

大学がいくつか。


装具に関しては必ず連絡したほうがいいと思うので、受験の日を避けて時間を作らせて

電話をさせていた。


今の子は

電話が苦手だとは聞いていたけどね。


妹ちゃん、同じことを毎度話して


大抵

保留になって

担当者に交代。

また同じ説明をして。

電話では、事たらずにメール申請を促されたり

診断書を。って請われたり。


いろんなパターンがあった。


仕方ないんですよ。

出願済んでから

怪我しちゃったから。


ただ、

思った以上に消耗しちゃって。


もう電話したくない。

配慮や許可いらない。

ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン



わかる。わかるよ!!

でも、このめんどくささとしんどさ。

これも込みでのあなたの受験なんだよ。


イレギュラーな受験生はイレギュラーな苦労があっても仕方ないんだよ。


めんどくささとしんどさに耐えて

配慮をお願いするんだよ!!


窮地に陥ったら

めんどくささとしんどさに耐えて

助けを求めるんだよ!!


この先、自治体に、行政に、、

とある法人に、、、と、

助けを求める場面があるかもしれない。


そんな時、

めんどくささとしんどさで諦めるの!??


なんて、

叫びたい。ブログで。


実際はね。


そうだよね〜

時間かかるし

もう、電話するの嫌だよね。


って、もう連絡するのやめちゃいました。


受験当日の勉強荷物はmimosaさんやおやぱんださんのアイデアをいただいて

スキャンにコピー。


デカい荷物は私が預かって、

優雅にカフェで待つことにしよう(^^)


装具は

なんか言われたら

ありのままケガの話をすればいいじゃんね。



妹ちゃんの配慮を求める気持ちは

ひっそりと

スイッチオフ📴


仕方なか。



ただ

お風呂での

妹ちゃんの呟きが

気になる。

お風呂で髪の毛洗って乾かすサポートは

まだまだ続いてます〜


なんかね。

疲れた。

たくさん寝たいし。

優しかった

あの女子校でもいいような気がする。



さいごまで受験がんばるぞ!

って気持ちも

ひっそりと

スイッチオフ📴

?!?


最近は怪我のせいもあるけど

メイクもしないし

外出の服装はグレーのスエット。

身だしなみも気にしてない。


身だしなみを気にしなくなるのって

精神的に黄色信号だと読んだことがある


ここですね。

いまですね。


私の

踏ん張り時!