すっかり、すっかりご無沙汰になっていました。
また別で書きたいと思っていますが、
ここ最近は心身摩耗しながら生活しています。。

が、一つ嬉しいことが。

画面の接触不良で壊れていたスマホ。
(タッチしても動かない、誤動作で思いがけないところに電話するなど)

最近は時計として持ち歩くのみでしたが(←)
先日コンクリートに落としまして。
冷や汗かいたのもつかの間、なんと復活しました。
当たり所がよかったのかしら?苦笑い

4月に入ったら機種変しようと思っていたので
思いとどまっていて良かったです。
どうかこのまま、がんばってくれ~~。


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さて、本題に入りまして。

2年前の3月26日に
息子くんは生後半年で心室中隔欠損症の手術をしました。
もうこんなに元気で日頃病気のことは思い出しませんが
3月になると、なんとなくソワソワします。


ブログで手術日をカウントするのは今年で最後にしようと思いますが
私が術前、調べに調べた「術後の傷」のことだけ、
最後にアップします。
どなたかの励みになると幸いです。


去年も、だいぶ目立たなくなった様子を載せました。→

今年はお風呂上がり、愚図っているときに
なかなかわかりやすい写真が撮れたのでご参考までに。


病院によっては後々首元の開いた服も着られるよう
なるべく傷は小さくというところもあるそうですが
息子の病院は「確実に」ということでなかなか大きく切りました。


(写真乗せます。
痛々しさはありませんが、怖くなってしまうかも?
と思う方は閉じてください。)












image



ちょうど胸の真ん中で影ができることもあり
近くでよく見ないとわからない程度、だと思います。

閉胸時に骨をとめたワイヤー2か所は
触るとポコっと出っ張ってます。
見た目も目立つとは言わないけど存在はわかるかな。
これは息子が漏斗胸気味&痩せ型なのが影響していると思います。

でも、1年前と比べると太って肉もついてきたので
少しわかりづらくなったかな~と。

本当に、本当にキレイになりました。


この傷のことは、いつ頃本人に話すんだろう。
どんな風に話すか考えておかないとですね~。