ここ最近
番外編:マタニティパジャマ
途中まで書いては下書き止まりが続いています
書きたいことは沢山あるのに~!
子育てタクシー
セブンミール
さて、タイトルの件、
里帰りをしなかった私の
産前産後に便利だったものをまとめます。
妊娠中、地元のタクシー会社で登録をしました。
登録をすると、子育てタクシー専任のスタッフが来てくれます。
いまのところ4回利用。
ドライバーさんは皆、父親世代のおじさんでした。
荷物を運んでくれようとしたり
凸凹道を避けてくれたり
なんだかんだ親切にしてもらうことが多いです。
タバコ臭い車が来ないのもgood!
破水をしたときに初めて電話をしたのですが
如何せんパニック状態。
登録してあったおかげで、
発信通知で電話すれば自宅から病院まで
説明なしで送迎してくれたのも助かりました。
退院後、サポートなしで困ったのが食事。
生協がどこかで宅食の手配しよう~
と思っていた矢先に入院だったので
事前準備は何もなく…。
そんな話を授乳室で同席した人と話していると
セブンミールを教えてもらいました。
セブンミールはネットで簡単に登録が出来、
翌日の昼食から(時間による)手配できます。
内容はコンビニ弁当なのでちょっと虚しいですが
500円以上の利用で送料無料。
ネットで注文分は、後日まとめて請求がきます。
少しでも横になりたい退院直後に
玄関でサッともらえるのは便利でした。
最寄り店舗の登録をするので、
そこから来てくれているのかな?
来る前に電話連絡をくれ、
他に欲しいものが店舗にあれば持ってきてくれます。
買い物に出られない身ではこれまた助かる…
(こちらは玄関で現金払い)
温度調整できるパジャマをお勧めします。
というのも、
入院準備でギリギリ間に合っていたマタニティパジャマ。
10月中旬が予定日だし、と
少し厚手の長袖ワンピースなどを用意していたのですが…
暑かったです
今の季節ならまた違うのかな。
病院は赤ちゃんベースで高めの室温を保っているのと
自分も体温が高くて常に汗だく。
毎日、お風呂が待ち遠しかったデス
初めての出来事だらけでテンパっていたのもあるかもですが。
真冬でなければ、
薄手のものに羽織ものとかの方が良いと思います。
あと、授乳口付きパジャマを買ったんですが
個人的には授乳口、不要でした。
授乳口の位置が微妙だったのと
とにかく心に余裕がなかったので
前あきのものをプチプチー!と外した方が手間いらず。
あとは…他にもあった気がするので
また思い出したら追記します。