周期22日目
・・・・唸っています
昨日の夜、会社から帰宅後に腰のこわばりがありまして
ほどなくしてまた腰が立たなくなりました。
姿勢が悪い腰痛かな?
と思ったんですが、気になるのが
AIH直後だということ
お腹のシクシク感があること
これは・・・
3月の卵巣のう腫(AIH後感染症)の始まりと同じ状況。
私以上に旦那くんが心配をし、今日病院に行ってきました。
結果、
血液検査ではそれほど気にする値ではない。
(白血球が正常値より少し高いけど、腰痛に過敏反応している可能性有り)
卵巣は7センチに腫れているが、誘発剤の刺激があった場合は許容範囲
熱が37.2℃あるのは高温期だから?
ということで、とりあえず様子見となりました。
一応以前の経緯があるので、
また抗生物質+妊婦さんでも飲める鎮痛剤をもらい、とりあえずは一安心。
今は腰痛はあるものの、一人でも身動きできるようになったので回復傾向かな。
このまま何もないといいんですけど
その際に、医師がポロっと発した一言。
「ごまさんの場合は、きっと卵巣がほかの臓器に癒着してるだろうから
卵巣が大きく腫れた時に周りを引っ張って痛むんだろうね」
・・・やっぱり癒着?なのかな?
実際見て判断したわけでなく、医師の見解、だけどやはりショック
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以下、直接関係ない話なんですが一つ愚痴を。
土曜日、私の通っている病院では予約のみなので、
行く前に電話で状況を説明し、診察してもらえるかお願いをしました。
そしたら、電話に出た事務員さん、
「本当は予約だけなんですけど、看護師がみるといっているので」
と、しぶしぶ了承。
まあ、そこまでは申し訳ない、有り難いと思っていました。
病院に着き、
「お電話したごまです。突然お願いして申し訳ありませんでした。」
と受付カードを出すと、顔色がサっと変わり
「本当は受けるの予約だけですから。今日は特別なので。」
と念押し。
・・・・・・・しつこい。
その後、検査をしたので時間がかかり、私が最後の患者となりました。
全て終わり、事務の処理待ちの時間。
突然事務員の一人がどこかに電話をしだしました。
「あ、婦人科です~。やっと最後の診察終わりましたぁ~。
あ、お名前?ごまさん。これからそちらに行きます。」
会計に電話をしていたのでしょうか。
「あ、婦人科です~。やっと最後の診察終わりましたぁ~。」
え?今度はどこに?
3件くらい電話してましたけど・・・
シーンとした待合スペース。
甲高い事務員のその電話が響き渡り、気まずさMAX。
もし私のせいで残業になってしまったなら申し訳ないけど
露骨すぎやしませんか
書類をもらってから急いで会計に向かうと
まだまだ他の科からきた沢山の患者さんが会計待ちしていました。
最後の最後で会計さえも待たせていたのかと焦りましたが
そうでもない、ということですよね。
うーん、医師も看護師さんも親身になって下さったから
とても安心できたし、よかったんですけどね。
事務員さんにはゲンナリです。