ママブロQuestion !:夫と寝室は同じ?別々?参加中!
A:同じ
なんちゅーこと聞くんでしょう。
ママブロQuestion!からの投稿です。
ちょうど、今週は夫婦仲をテーマに書いているので、
お調子に乗って答えてしまいます。
今週の記事はこちら
夫婦仲 子にアピらずに いつアピる
夫婦仲これだけは
夫婦の秘め事?タッチの話 →明日更新!
夫婦の寝室っていうか、
全員4人川の字でしたよ!
つい最近まで。。。
というのも小2長女が最近、
自主的に1人で別部屋に寝るようになってしまったのです。
ついこないだまで、「おかあと一緒じゃないとやだ」と言ってたのにですよ?
どうしよう、無意識に
「はやく次の赤ちゃんきますように☆」
という念を込めての行動だったら^–^;
それはさておき、他の人の回答を見てみると、実に72.5パーセントが同室。
アメブロにはいろんな年代のママがいるっていっても、
自分のこと「ママ」をメインアイデンティティーに考えてる子育て世代なら、
こんな感じなのかしらん。
小さい頃、両親が一緒に寝てた・・・という記憶は、
子どものそこそこ健全な男女観を育てる一助になる? かもしれません。
寝室は、単なる象徴。
花まる学習会の高濱先生は、「ごはん」を象徴に書かれています。
夫は犬だと思えばいい。/集英社

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この本もいいし、もうちょっと真剣に考えたい人にはこういう本もいいです。
結婚の謎(ミステリー)/アチーブメント出版

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夫婦仲を、割り切れるレベルにキープするのは、
子どものためでもありますが長期的には自分のためです。
愛は名詞でなく動詞。
愛という行動の結果、という名文句もこちらにあります。
7つの習慣―成功には原則があった!/キングベアー出版

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この本、真剣に人生を考えるのにはすごくいいので、
子がもうちょっと大きくなったらこういうのも家に置いとくのもおススメ

7つの習慣 ティーンズ/キングベアー出版

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まんがと図解でわかる7つの習慣 (別冊宝島) (別冊宝島 1805 スタディー)/宝島社

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子どもに幸せな結婚をしてもらうのはみんなの夢だと思いますが、
そのためのほぼ唯一絶対のモデルが自分とパパだってこと、
忘れずにいたいです

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夫婦仲って、実際はどうなのか、
よそをモデルにすることはなかなか難しい気がします。
両親しておしゃれ~なかんじで子ども行事に参加してるような、
一見すてきなご夫婦も最近は増えてきていますけれど、
ママだけの飲みの席で聞くと「えーーー!」という関白夫だったりもあるんで、
それもママから見たらそうっていうだけですし、
真実はほんと、わからない。
夫婦や家族のカウンセリングの先生にお聞きするとね、
やはり夫婦のどちらかとだけ話をするのと、夫婦そろってる場所で話をするのと、
かなり話が違ってくるので、健全に機能させるためには
バランスよく両方取り入れてカウンセリングを進めるそうです。
あまりにもそれぞれのカタチすぎることなので、
なかなか大勢に向けて「こうするのがいい」という話もできないんですけど、
一つだけ目指してほしいということがあるとするなら、
「夫婦対等」の関係。
うちみたいに、夫のほうが稼いでるのに夫のほうが家事をいっぱいしてようが、対等。
年齢がどうだろうが、対等。
人として対等でないと、言いたいことが言えません。
言いたいこと言えないと、自分らしく生きていけません。
家の中で自分らしくできないと、幸せになれません。
夫婦どちらかが幸せでなければ、子どもも家の中が幸せと感じられません。
だから、何はともあれ、「対等」で。
昨日も書きましたがいろいろなことが起きますし、
ネアカ(死語)な私も時には
「もう、無理! がんばっているのは私だけ」という気分の波に飲まれることもあります。
そんなときは、、、
夜ふとんの中で、無理矢理感謝できるところを探しています。
ストレスというのは物の見方に起因する、
と何度か書いていますが夫婦仲も同じです。
やだ、と思うからいやなの。
なんといっても、この人の子がほしいな、って選んだ相手なんです。
これから先も一緒に子育てしてもらわないとね。
まだまだ道は、長いので、
私は自分と子どもの幸せのために
「最高に気長」なかあちゃんになろうと思いますよ。
腹立つことがまだちっちゃいうちに、
こまめに解消するほうがいいよね。
積み重なっていくとかなり、破壊力増すからね。
ちょっと、うちの夫婦仲ってアレかも!? と思ったら、
まずは対等を目指してみよう。
さて次はちょっとセクスィな話。
え?!
お楽しみに!
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気づきをもたらすママメンター、霜丘麻依です。
このたびアメママ公式ライターに認定されました。
ヤッター^^
アメママ+のリニューアルが12月に予定されているそうなので、
それまで他のライターさんの記事をじっくり読みつつ、
私なりに方向性を考えていきたいと思います。
このブログのテーマは、ママ・ティーチング。
どちらかというと、メンタルがタフで、自分で伸びていく子を育てるための
ママのマインドについて書いています。
大切なのは、教え込むことではなく、
気づきをもたらすこと。
ママが自分に向き合って、子どもに向き合って、
どんな子育てをしていきたいか? というビジョンをえがいていく過程で、
子どももいろんなことに自分で気づく力を身につけていきます。
ママが自分に自信をもつことも大切☆
堂々と、自分の信じるように子育てをすればいいんです。
いろんな情報はいっぱいあふれているけど、
情報を自分と子どもに合わせて活用するのはママの裁量なんだからね。
ママが元気で、これでいいのだ って笑えるような、
そんな手伝いができたらいいなって思っています。
詳しくは過去記事も併せてどうぞ♪
気づきをもたらすママになる
甘やかすか、厳しく育てるか、、、ではなく第三の道
今日の夕方は、夫婦仲が子どもに与える影響「夫婦仲 子にアピらずに いつアピる」を書きました。このタイトル気に入ってますw
このテーマはもう少し続いていく予定です。
今後ともよろしくお願いします!


