わー、過去のパートナーシップについて書いた記事が出てきた。
しかも危機の時だw
今日ちょうど、今だいじにしてる指輪の写真を投稿しようとしてたとこだった。
指輪して手をキレイに撮影するってむずい。。断念。
引っ越しのときしまいこんだ(と思ってた)のが出てきてるんるんでつけてたら
次女に鋭く「そのゆびわどーしたの!」と言われ誤魔化すなど。
子どもたちには、
いずれ結婚する方向であると認識されてはいるけど
まだ公式には「シェアハウス大家さん(兼給食と用務員)と店子」ということにしてあって
いちゃいちゃしたり恋人っぽく振る舞ったり全然していない。
はずかしいしね。
ネックレスはかゆくなるし首が凝るし
ピアスはなくすしで全然アクセサリーを付けなくなって久しい。
でもこの指輪に出会ってしまいひとめぼれ。
ほぼ初めてのおねだりかと。
まだ、将来。。とかはさほど現実的に話してないときで
束縛アイテムっぽくて嫌がるかなと思ったけど
なんかわりと喜んで買ってくれた気がして
めちゃくちゃ嬉しかったなぁ。
ほんとはずっとしてたい。
しかし痛みそう。葛藤。
指輪ほしい
とか
結婚したい
とか
なんかそういう気持ちって自分でもふしぎというか
どこからくるのかたまに考える。
だって経済的には特に得がないし笑
名字変わるのはもうほんとにほんとにただの苦行っていうか
めんどいだけなんですよ。
前の夫の名前で各所の仕事の登録してるから
別にこだわりないのでそのままでいるくらいだしね。
わたしは今年48歳になるからお子さまも産めないしなー。
そんで彼のほうもたぶん、
わたしにはわかんないけど「相続」的なあれこれで
もう考え出すと30秒で遠い目になるくらいめんどそうなので
正直そんなにメリットない。
そこにあるのは
ただただ「将来的な約束」のようなふわふわしたロマンチックな気持ちのみなんですよ。
きゃー。
彼のお母さんは喜ばせたいなっていうのはあったけど
まあ籍入れなくてもわかんない気もするよね。
まあ、あんまりはっきり理由はわかんないけど
でもやっぱり結婚したいな![]()
というわたしの気持ちに対して
そっかーーー。ならするか。くらいのノリで受諾した彼のおもしろがりは最高だな。
そして過去に書いた
パートナーシップに求める3つのこと、
これ全くもって忘れていたけど
相方はわりと高いレベルで満たしているような気がする。
求めよ、さらば与えられん。
というのがわたしの人生と恋愛における真実。
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