キャー!

秋の本番まで1ヶ月弱、
おさらい会の振り入れ途中です。
夏にお稽古たくさんあって、
肉離れを起こしてすぐということもあり、
ちょっとイヤーな感じ・・・。
へんなくせがつかないといいけどな。
母は運動に熱中した経験がゼロなのでいまいちわからないのです。
本人は、
「すぐ治るー。次の週末のお稽古までに3日で治す。えへっ」
みたいな気楽な様子です。
でも、先日もそれで、
盆踊り1時間も踊って翌日動けなくなったばかり。
実際すぐ治るけど、
どの線を越えたら「無理をする」ということなのか、
本人も親にもわかってないのがこわいところ。
長女のクラスは本科の一つ下で、
「本当のバレエ」に向かう姿勢や身体をつくっていく段階と思われるので、
去年まではまったく気を使うことがなかった"アスリートのけが"という問題に多少なりとも意識を向けるときが訪れた、
ということなのかもしれません。
けがで親子ともども学ぶこともあるのかもしれないけどな。
もっと身体を丁寧に扱おうということ?
ストレッチをまじめにやろうとか?
結果的に得たことが、けがの意味だとすれば、
それがわかるのはちょっと先だと思うので、今はいろいろ差し置いて養生優先にしたいと思います。
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