受診日でした。 | 働くアラサー女の備忘録。

働くアラサー女の備忘録。

某会社員 アラサー女。
2014年、卵巣年齢47歳・両側卵管閉塞が発覚。
2015年3月 1回目のIVFで妊娠
2015年11月 IUGR(37w)の緊急帝王切開で出産(SAG児)
その後の備忘録

こんばんは~。

本日は年明け、はじめての受診日でした。

ポリープの大きいものが上手く排出できたため、
次はいよいよ治療開始か…?!とドキドキしながら受診。

しかし、
「今回の生理できれいになっているか、再度内視鏡でチェックするねー。」
と先生。

えええ~~。
まだ治療は始まらないのですかいっ

自分の卵の数が少なくなっているのもあり、焦りもあるけど
1回の確率を少しでも上げる為には、仕方のないことなのかなー。

まぁ体外受精をするになっても
1回にかかる金額も結構なものですしね。


…というわけで、次回また内視鏡検査です。
その日までまたディナゲストを服用、とのことでした。


あ~ぁ早く始まりますようにっ


次は体外受精の説明会ですーー