アラフィフ主婦オカメインコハハッピーです。​


2022年5月に胆嚢摘出。

経過順調ですが、暴飲暴食には気をつけながら日々生活していますさくらんぼ

更年期真っ只中の身体の記録、日々のできごと、その他いろいろ備忘録。

夫チャーリーハリネズミとの二人暮らし
(別居の成人息子二人、たまに登場?)


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今日の午前中、本当は胸のしこりを診てもらいに乳腺クリニックに行く予定だったんだけど、

いろいろあってキャンセルしました。

 

 

万が一ってことを考えるのが怖かったってのもあるけど、

たまたま数日前、今住んでいる栃木に、すごくよさそうな乳腺クリニックがあるのを見つけて、

その先生にお願いしたいと思ったんですよね。

自宅からそんな遠くなく、20km弱かな。

 

どちらも女医さんだけど、地元の乳腺クリニックの先生と比較して、経歴や実績もある感じ。

地元のクリニックは駐車場が狭いと書かれていたことも気になっていて。

乳腺外科だけじゃなく、内科やら他の診療科なんかもあって、複数の先生がいるようなクリニックです。

そりゃ混むよね。

栃木のクリニックは乳腺クリニック単体で駐車場も広い。口コミもすごくよかった。

 

 

そんなこともあって、なんとなく栃木のクリニックにかかりたいなと思った次第です。

 

 

 

 

私、過去に2回大きい病院(がん専門病院)で診てもらったことがあって、

1回目は30代の時。

この時は分泌物が出るのが気になって、マンモとエコーをやってもらったんだけど、

その時の先生に

 

 

「あなたみたいなおっぱいはガンにはならないんだよ。おっぱいを作るタンクが全部壊れてそこに水が溜まってるだけだよ。こういうのは気にしなくて大丈夫」

 

 

と言われて、その言葉をお守りのようにして、今まで生きてきたようなところもあったんです。

 

 

 

でも最近、嚢胞でもガン化するって聞くし、絶対ならないっていうことはないよなって思うのよね。

石灰化もあるし。これは一番危険だと思う。

 

 

2回目は40代前半。

 

その時もは左胸にしっかりしこりのようなものがあって、同じ病院に行った。

その時は違う先生だったけど、この先生に

 

「ただの乳腺症。異常なし!ここはあなたみたいな人が来るところじゃないからムキー 町医者に行って!」

 

って怒られた笑い泣き

 

すいません・・・って思ったけど、当時はまだ紹介とかなかったし、大きな病院でも普通に診てもらえるもんだと思ったから、駆け込む病院を間違えたんだろうなって反省。

 

 

3回目はMRIの時。


2回目の受診の翌年くらいだったかな。

市の乳がん検診で引っかかって「一度MRIとってしっかりみておこうか」ってクリニックの先生に言われて、紹介でがん専門病院に行ったのよね。


結果はクリニックの先生から聞いて、って言われたから、そこの先生とは関わらなかったけど。

 

この時MRIやったおかげ?かどうかわからないけど、それ以降の市の乳がん検診は一切引っかからなくなった。

データとか共有してるんだよね、きっと。

 

 

2年に一度というと、次回は年明けがその時期だけど、それを待たずに診てもらった方がいいよね。

 

 

 

最近本当に健康不安が大きくて、ちょっと考えすぎて異常じゃないかと思うくらい。

将来に対する不安感がすごい。


 

これも更年期症状の一つみたいだけど、しこりよりも本当は精神的な問題を解決する方が先なのか?って

思うところもあります泣

 

 

悩ましいですね、ホントに。