術後2ヶ月経過したので、久々に更新しにきました。

 

正確には2ヶ月と10日ですね爆  笑

 

 

 

体調はまあまあいいです。

 

 

下痢はたまにしますアセアセ

でも明らかに「食べ過ぎた」と自覚のある時だけなので、

普段の生活には支障ないです。

 

 

あとは、胆嚢摘出後は排便回数が増えると聞いたのですが、

これも当てはまりますね。

下痢まではいかないけど軟便かな?

便秘とは無縁です。

 

 

手術の傷跡ですが、まだ触るとわかるし、見た目にもわかります。

これはもう消えないのかなぁ。

おばさんだしいいですけどね(笑)

 

 

あとはそろそろ腹筋をしたいんですが、怖くてできずにいます滝汗

ますます弛んできそう泣

もういい加減腹圧かけても大丈夫かな?

 

 

こんな感じです。

 

 

もう2ヶ月経った、いやまだ2ヶ月しか経ってない・・・

何と言っていいやらですね。

 

 

でもとりあえず今のところ順調なのでよしとします。

先生ありがとう。

 

 

手術前、担当医の名前をHPで見たんです。

経歴見たらついこの間まで研修医でしてガーン

 

おいおい、大丈夫か!!と焦りました。

 

 

看護師さんに聞いたら

 

「他にも経験積んだ先生も立ち会いますし、一人じゃないですから大丈夫ですよ」って

言ってくれたけど、やっぱりベテランの先生の方が安心じゃないですか(笑)

 

 

でもね、誰にでも初めてってあるわけですからね。

この先生も一つずつ経験積んで一人前になるんだろうから・・・。

まあ、ベテランの先生が立ち会ってくれるなら大丈夫だろうと腹を括りました。

 

 

 

私の入院中、担当医の他に確か5人先生が回診に来てくれたんですけど

そのうちの2人が女医さんで。

男性医師を従えてカッコいいなと思いました(笑)

 

 

そのうちの一人の女医さんがですね、手術前に点滴をしてくれたんですけど

長く入れっぱなしにするので腕の可動に問題がない場所に針を刺さないといけないんですよね。

 

で、素人目には

 

え!!そこに血管あるか?!っていう場所を目掛けて

 

 

「ここだ」

 

 

と呟いて、こちらが焦る間にバシッと決めたんですよ。

 

 

なんでや・・・何で血管がまったく見えないのに刺さるのよ滝汗

カッコ良すぎるじゃないのよ。

 

 

あれにはびっくりしたと同時に尊敬の念がわきましたね。

 

 

 

とまあ、あんな優秀な先生がついてくれるなら大丈夫かとちょっとだけ

安心したのを思い出しましたデレデレ

 

きっと手術も上手に指導してくださったんだろうなぁなんて。

 

 

とりあえず排便回数がもう少し減ってくれるといいんですけどね。

 

 

以上です。

 

 

今回はこの辺で・・・ウインク