10日の朝8時半に病院に入り、頸椎のMRI.レントゲン、骨密底検査をやってもうお昼近く…
診察に呼ばれて手術に向けての話が出たところで、脊髄の神経の通り道が狭いだけなら椎弓手術で、オーソドックスなもので済むはずだった…
レントゲンで、頸椎の曲がりが人と反対、さらに動く角度が人より大きい…せっかく通り道を広げても、前に傾斜が大きいと骨にあたってしまうから、固定もしないといけない!と…
手術方法が変わってくると…
つまり、
頸椎椎弓形成術だったのが
頸椎後方除圧固定術になるらしい…

ボルトで固定だそう…

椎弓形成術はオーソドックスに行われる手術だが
頸椎後方除圧固定術はメジャーではない!とネットにも書いてある…

あ〜〜不安になってきた…

手術は6/6に抑えたが…

詳しくさらに前と後ろに曲げた状態のMRIを25日に撮る

手術説明は28日

5月中に体調を整えるはずだった…

母親が7日に高熱が出て、夜中トイレに起きてめまいで転んで目の上をぶつけた!

とりあえず救急で病院行って朝の4時までかかった…
それを待ってる控え室が寒くて私も風邪をひいてしまった!

超喉が痛くて、痰が黄色くて咳〜〜!
母親は1週間寝込んだ…

あと3週間…

何が何でも治さなきゃ!