今回ごまめがお試ししたのは
子供の頃からなじみの深い石鹸
牛乳石鹸
さんの
カウブランド 赤箱と青箱 です![]()
子供の頃、我が家ではよく赤箱を使っていたので
青箱は使ったことがなかったのですが
先日、ジィバァのところで
石鹸を使おうとしたら
青箱の石鹸でした。
こんな風に結構、しらないうちに
どこかで使っていたかもしれないですねぇー
そんな 赤箱と青箱
どちらにも共通する「やさしさ」は・・・
ミルク成分
どちらにも配合されているミルク成分は
新鮮な牛乳から作られるミルクバターのことで
お肌をなめらかにし、キメを整える働きをしてくれます。
釜だき製法
1928年の発売以来ずっと、
牛乳石鹸は 釜だき製法(けん化塩析法) によって作られているそうです。
釜でたき込み熟成し、約1週間。
機械まかせにできない人の目と手作業により、
天然のうるおい成分を含むお肌にやさしい品質が生まれる為
手間ひまを惜しまない製法のへのこだわりこそが、
長年愛されてきた理由のひとつなんですって。
箱の色の違いは香りの違いだけかなぁーなんて
思っていたんですが・・・
赤箱の方が大きく 100gで105円
青箱は 85gで84円だそうです。
そのほかに赤箱は125gサイズが
青箱は135gのバスサイズがあるんですって。
大きさが違うので
箱の大きさも石鹸の大きさや形も
微妙に違っていました。
大きさだけでなく
洗い上がりや泡立ち
香りや配合されている成分も違う2つの石鹸を
使い比べてみることに![]()
まずは 牛乳石鹸 さんの石鹸第1号でもある
カウブランド 赤箱
特徴は・・・
ローズの香り
しっとりとした洗いあがり
うるおいを守るミルク成分とスクワラン配合
ゆたかでクリーミィな泡だち
フローラルな優しい香りが広がり
とっても癒される感じの石鹸です![]()
クリーミーな泡で
なめらかに洗うことができましたぁー![]()
お風呂上りにも
ローズの香りがふわっと続いて
とってもエレガント。
洗い上がりのお肌もしっとりすべすべな感じです![]()
続いて・・・ カウブランド 青箱
特徴は・・・
ジャスミンの香り
さっぱりとした洗い上がり
ミルク成分配合
ゆたかでソフトな泡だち
とっても爽やかに香る石鹸です![]()
柔らかな泡でさっぱりと洗え
リフレッシュできる洗い上がり
汗ばんだ日などに気持ちのいい
爽やかな使い心地の石鹸でした![]()
気分で使い分けるのも良さそうですし
夏は青箱、冬は赤箱なんていう使い方もいいかもぉー![]()
![]()
長く愛されている石鹸ならではの
やさしい使い心地を実感できる
牛乳石鹸
さんの
カウブランド 赤箱と青箱 でしたぁー
![]()

レシピブログに参加中♪









