今回ごまめがお試ししたメイクアイテムは・・・
スキンケア成分にメイクアップ成分を加えた
ナチュラルでいきいきとしたお肌を演出してくれる美容液ファンデーション
オリジンスタイル ティンティッド CCクリーム
パッケージにもあるようにBBクリームを超えたスキンメイクと話題のCCクリームです。
BBクリームとの違いですが・・・
BBクリームはBlemish(傷) Balm(香油)の頭文字で、
もともと美容医療を受けたあとに
薄くなり傷つきやすくなった肌の炎症を抑えながら
肌を守ることを目的として作られたクリームで
肌の欠点をしっかりカバーしながら
肌を再生・保湿・保護してくれので
仕上がりはマットでしっかりとした感じに。
一方、CCクリームは
Complete Control(コンプリート コントロール)の略で
色補正で肌の欠点をコントロールするので
BBクリームよりも仕上がりがナチュラルで
しっとりとした潤いのある仕上がりに。
薄付きだけどカバー力は抜群なので
薄付きメイクが好きな人には
ぴったりな仕上がり感なんだそうです
BBとCCの違いがわかったところで
早速使用開始。
良くあるチューブタイプの容器かと思ってたんですが
キャップを開けるとプッシュタイプでした![]()
チューブタイプの方がポーチとかに入りやすいですし
プッシュタイプだと出しすぎないので
いいところ取りな感じの容器って感じです
出始めはなかなか出てこなくて苦労しちゃいましたが![]()
一度出始めたらスムースに出せるようになりました。
テクスチャーはリキッドタイプのファンデーションのような感じです。
でも、ファンデーションと違って下地いらず。
おまけにノビがよくとってもしっとりとしているので
色つきの美容液をつけているようなつけ心地です。
無造作に伸ばしても
キレイにお肌になじんでくれました。
メイク前とメイク後を比べてみると・・・
シミなどはすべてカバーできませんでしたが
毛穴や小じわなどはキレイにカバーされているのに
とってもナチュラルな仕上がり![]()
何よりお肌が艶やかでキレイに見えるのがいい感じです
BBクリームと比べると
とっても軽いつけ心地ですし
潤い感も高く時間がたってもしっとり艶やかなので
デイリー使いにぴったりぃー![]()
それだけでなく・・・
薄付きなCCクリームはBBクリームと違って
上にファンデーションを重ねても
厚ぼったくならないので
化粧下地としても使用できちゃうんですぅー![]()
ただ使用できるというだけでなく
ファンデーションのノリがよく
仕上がりがとってもキレイ![]()
こちらがCCクリームの上から
ファンデーションをつけた時の写真です。
ファンデーションを重ねても
ナチュラルで透明感のある仕上がりにぃー![]()
特にごまめはメイクをするとお肌が乾燥しやすいんですけど
CCクリームをベースに使うと
とってもしっとりとした仕上がりになって
時間がたっても乾燥しにくいので
キレイな仕上がりが長持ちしてくれてとってもいいんです![]()
お肌のキレイ度をアップしてくれる
ナチュラルメイクにぴったりな
オリジンスタイル ティンティッド CCクリーム
でしたぁー

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