先日、お菓子教室の帰りに
ゆうたろうさんが
すっごく泣けます、良かったら
読んでみて~と
貸してもらった単行本

久しぶりの読書
昨日、一気に読んでしまいました
ゆうさーん!
間違いなく、号泣でした


でも、不思議
多分、8月頃のあたしが
読んだら
さらに号泣、嗚咽漏らすくらい
少し、元気になったのかなと思いました
あたしは、落ち込んでる時は
あまり無理とゆうか、上向きになろう!
とか頑張んないタイプです
とことん、今、最悪~~★って
オーラ出しまくり、昼夜問わず
落ちます
それは、どうなん?ってゆう
お声もあるかもしれません
でも、なかなか、きもちの切り替え
出来ないですねぇ
わざわざ浸るのとは違う
でも、なんか、泣きたいなって時が
あって、色んなことして
涙が出ると
とってもスッキリ!
この本のお話・・
母親の強さも去ることながら
人間とゆうものは・・と、
考えさせられました
強くもあり、孤独だけど、やはり
1人じゃ生きていけない
支え、支えられあってこそ
そんな中で、人を思いやる、黙って見守る、その動作の大切さを感じました
そして、人との出会いに
偶然はないなぁと
お互い不思議な力で、引かれあって巡りあってる
そんなめぐりあわせの中で生きてる
素敵な素敵なお話でしたょ
悲しいけど、ほっこりほころむ部分多し


ゆうさん、ありがとう


また、語りんこしましょう

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